アペフチ・カムイは、囲炉裏の中に住まう火の女神![]()
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明日のブログで、11月限定スペシャルセッションのご案内をさせていただきますその前に、
今月のスペシャルセッションのメインマスターが皆様にとって身近なものとなりますように・・・
という祈りを込めまして、本日のブログでは、囲炉裏の様々な機能を紹介します。
囲炉裏は次のような様々な機能を有する。
- 暖房
- 囲炉裏は暖をとるために用いられる。部屋の中央付近に置かれ、部屋中を暖める。
- 調理
- 囲炉裏は食物の煮炊きに用いられる]。囲炉裏では自在鉤(後述)や五徳を用いて鍋を火にかけ、炊飯をはじめあらゆる煮炊きを行なった。また魚などの食材を串に刺し火の周囲の灰に立てたり、灰の中に食材を埋めて焼くことも多い。徳利を灰に埋めて酒燗することもある。北陸地方の場合、竃(かまど)が作られるのは昭和30年代が中心で、それまではあらゆる煮炊きを囲炉裏で行なっていた。温暖な西日本では夏季の囲炉裏の使用を嫌い、竈との使い分けが古くから行なわれている。
- 照明
- 囲炉裏は夜間の採光に用いられた火が主要な照明であった近世以前、囲炉裏は安全に部屋を照らすことのできる手段であった。古くは炉辺の明かし台で松明を燃やして手元の明かりとした。また、照明専用具として油やろうそくがあった。
- 乾燥
- 火棚を組み、衣類・食料・生木などの乾燥に用いた。また、着物掛けを炉辺に置いて濡れた着物を乾かした。
- 火種
- マッチなどによる着火が容易でない時代、囲炉裏の火は絶やされることなく、竈(かまど)や照明具の火種として使われた。
- 家族のコミュニケーションの中心
- 囲炉裏には家族や人を集結させる場としての機能を持っていた。食事中、夜間は自然と囲炉裏の回りに集まり、会話が生まれる。通常家族の成員の着座場所が決まっており、家族内の序列秩序を再確認する機能もあった。囲炉裏の周囲の着座場所の名称は地方によって異なるが、例えば横座、嬶座(かかざ)、客座、木尻または下座(げざ)といったものが挙げられる。
- 家屋の耐久性向上
- 部屋中に暖かい空気を充満させることによって、木材中の含水率を下げ、腐食しづらくなる。また薪を燃やすときの煙に含まれるタールが、梁や茅葺屋根、藁屋根の建材に浸透し、防虫性や防水性を高める。ただし、家の中に煙が充満することで眼病などの原因にもなる。
- (Wikipedia 囲炉裏 より引用)
このブログをご覧下さいます多くの皆様と同じく、
私の生まれた頃には、実家にも、祖父の家にも、囲炉裏はありませんでした。
それでも私は、上の文章を読んでいるだけで不思議と懐かしく&温かい感じがしてホッとします![]()
2018年11月のスペシャルセッションのメインマスターが火の女神になることは、
数ヶ月前から決まっていたのですが、ずっと誰になるのか、どんな意図になるのかも明示されず、
「とんでもなく強い火のエネルギーの女神様が就任したら、私にその光(愛)を扱えるのだろうか・・・。」
なんて、不安に思う瞬間さえありました。
しかし、アぺフチ・カムイがメインマスターとなって下さることに決まった瞬間に、
私の中の全ての不安や恐怖は一掃されて、絶対的な自信と安らぎと温かな愛に包まれたのです。
だから、11月のスペシャルセッションに興味はあるけれど、
私が行っても大丈夫かな?なんて不安に思っている皆様も是非、
アペフチのエネルギーに触れるために、今月は張り切ってエル・エリアにいらしてください![]()
そして、私と一緒に、とっても温かな愛に後押ししてもらって、次なる一歩を踏み出しましょう。
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