柔らかな皮膚しかない理由は 人が人の痛みを聴くためだ
急げ悲しみ 翼に変われ
急げ傷跡 羅針盤になれ
・・・・中省略・・・
銀の龍の背に乗って 運んでゆこう 雨雲を
本日のブログの始まりでは、
『銀の龍の背に乗って』の歌詞の一部を転記させていただきました![]()
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これは私の個人的な体験になりますが、
『銀の龍の背に乗って』を聴きながら、
下記にあります2018年04月の『瀬織津姫~水龍と花の巫女舞』の案内文を繰返し読んでゆくと、
いただいたセッションの意図の重みや深みがよりストレートに心に響いてきます。
そこで、このブログを読んで下さっている皆様にも、
本日は、槇原敬之さんの歌う『銀の龍の背に乗って』をシェアします。
これにより、皆様の慈雨(万物を育てる雨、恵みの雨)を感じて頂けると幸いです![]()
⇒本日のブログのメッセージがしっかりと皆様の心に届けられますように、
2018年04月10日のブログもあわせてご覧ください。
2018年04月のスペシャルセッション 瀬織津姫 ~水龍と花の巫女舞~ のご案内
ピーンと張った 弦をはじき 奏でらるる音の調べ。
水龍もまた 曲りようのない 誠意を胸に 天意と地意の調和のため
加圧しながら(プレッシャーをかけながら) 身を畝らせ 天駆け巡る・・・
※意=言葉や行為が表現している内容や理由。 また、その心。
折々(おりおり)水龍は 大気の水(雲)を使い その身を現す
そして私は 日本の国に 龍の姿を重ねる
・・・東の龍には翼はない・・
※西洋の龍には翼があり、口から火を吹く、「火龍」になります。
それに対して、東洋の龍は、主に「水龍」を指します。
「干天の慈雨(かんてんのじう)」を 今、与えよう・・・
龍のごとく、
天の意と呼応する者の内なるパワーを発動させ、(表面ではなく)根底からの変化を促そう・・・
※干天の慈雨とは、困難な時に差し伸べられる救いの手のこと。
それはまた、希望となる存在が明らかになることを言う。
今回、瀬織津姫によってインスパイアされたスペシャルセッションを受け取られる方は、
セッション当日に、
この花はまるで今の私のようだ・・・この花のように在りたい・・そう感じられる花を1輪、
ご自身の象徴としてご持参下さい。
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