エル・エリアで『ワイルドフラワーエッセンス』のセッションを受けられる皆様や、
同講座を受講された皆様にはもれなくお伝えしております内容が、
今回のワイルドフラワーエッセンス協会発行のフラワーエッセンス便りに掲載されています![]()
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そこで、本日&明日のブログでは、
ガダンビ博士からのメッセージをシェアすることで、
私自身やワイルドフラワーエッセンスを愛用して下さっている皆様の想いをご紹介します。
1990年に世界各国から集まりオーストラリアのパース・フリーマントルで
Dr.オン主催による『痛みに関する学会』が開かれました。
様々な痛みに対して、どのように緩和させていくかという議題の中で、
交通事故で肘から下を切断した1人の男性が紹介されました。
しかし彼は、腕があるかのよう人痛みを感じる‘幻肢痛’に悩まされていました。
洋服が擦れた程度でも激しい痛みを感じる程、酷い状態が毎日続く中、
担当医がまた切断すれば痛みは取れると言う言葉を信じ、数回にわたって、
腕を少しずつ切り落とすという手術をしましたが激しい痛みは一向に治まることはなく、
毎日、汗が流れ落ちるほどの激しい痛みは治まることはありませんでした。
学会に来ている人達が彼に対して様々な方法を試してみました。
しかし何をやっても彼の顔は痛みで歪み、汗が大量に吹き出ている状態でした。
そこにフラワーエッセンスを使用しようとした所、彼は、
「何をやっても痛みは取れない。もうこれ以上はやりたくない。」
と言いました。
そして休憩時間の時、相変わらず彼は痛みで汗がだらだらと流れ出ていました。
そこでバルナオ博士は、
『身体に触らないので、フラワーエッセンスをつけさせて欲しい』と言い、
メンジーズバンクシアとダンピエラを身体につけました。
(左)ダンピエラ:あるがまま
(右)メンジーズバンクシア:新しい経験への勇気
その後、彼の近くを通り過ぎたとき、博士は彼に声をかけられました。
彼の顔は、激しい痛みで歪んでいた顔ではなく、満面の笑みで、
『見て、見て先生!痛みが取れました!!』
と言い、再度舞台の上に上がり、フラワーエッセンッスだけで痛みが取れたと拍手喝采でした。
そこで博士は最優秀ゴールドメダルを受賞しました。
そして、学会での功績を称えられ、ロシアの大学から両博士に博士号を与えられました。
この文章は、明日のブログへと続き、
カダンビ博士の思うフラワーエッセンスとは?の言及(メイン・メッセージ)が綴られています。
本日のブログと併せてご覧ください。
※ゴールドメダル賞は、
日本人ですと『水は答えを知っている』の著者である江本勝さんも受賞しています。
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