皆様、こんばんは![]()
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本日のブログでは、
『風水って本当に凄い
』
と感じられる、長野市在住のS様のお父様に起こった奇跡の物語をご紹介します。
2014年11月
体調が悪くなり病院を受診する 。
⇒即日入院するように指示される。
⇒様々な検査を行ったものの病名不明の状態が続き、体調に回復の兆しが全く見られなかった
ことから年を越すのは無理だろうと余命1ヶ月宣告を受ける。
2015年1月
体調は全く良くならない&依然として病名不明の状態が続く。
2015年2月
大病院の始まって以来3人目となる非常に珍しい病気である可能性が高い事が判明する。
体調は良くならないが、一時退院し、自宅療養に切り替えるように指示される。
無菌室を自宅で再現するようにお医者様から指示され、空いていた一室の、
風水で言う『S様のお父様にとっての吉方位』を専用ルームに充てる。
また、S様のお父様にとって『良いエネルギーが生まれる方位』に枕を向けて寝始める。
いくつか試してきた薬の中から、良い兆候を示す吐き気を伴わない薬を見つけだすことに成功。
体力は順調に回復し始める。
2015年4月
体力が回復してきたところで、
吉方位の部屋はそのままに、枕の向きを『良い出逢いが生じる方位』へと変更する。
おそらくS様のお父様がかかっているであろう非常に珍しい病気の権威であるお医者様が、
近くの病院に暫く滞在することになり、紹介してもらう。
早速、検査の為に入院し、暫くの間、薬は必要となるものの、
これまで禁止されていた行為も含め、普段通りに生活出来るまでに回復する。
2016年10月(現在)
大好きな農作業も出来る様になり、家族のために農作物を作る日々を楽しんでいる
S様のお父様は、絶妙なるタイミングで、
風水の力を利用して、体力の回復&良い出逢いに成功してきました。
そして、この話には続きがあり、
今度は、S様のお母様が風水の力を利用して良い変化に恵まれることになります。
ある日、S様が、たまたま居間で寝た時に、
偶然にも、S様のお母様が夜中に不思議な寝言を沢山言っている事に気付きます。
※この時、居間の隣に、S様のお母様の寝室がありました。
『これはおかしい・・・』
と思い、風水鑑定をしたところ、
S様のお母様は、
風水で言う『S様のお母様にとっての凶方位』を寝室としていたことが判明します。
その後、
S様のお母様にとって吉方位となる部屋を寝室に変更し、枕の向きも整えたところ、
その日からピタっと夜中の不思議な寝言が止みました。
もともと、ご自身の体験からも
『風水って凄いですね
』
と実感していたS様は、更なる奇跡をご家族を通して追体験されて、本当にビックリされたそうです。
エル・エリアでは、風水鑑定を行う際に、事前のカウンセリングを大切にして、
皆様の描く幸せを獲得出来るように様々な流派の教えから『今起こっていること』の検証してゆきます。
上記のS様の全ての体験&風水の導き方は、『陽宅風水』の観念に基づいています。
風水は奥深いですし、流派の数に見るように、沢山の解釈が出来ますが、
困った時ほど、最もシンプルでパワフルなものを採用することが大切です。
『ここぞ
』
という時に、即、対応出来る様に、
私は本日も無理なく学び、実践し、何らかの体感を得ながら風水の学びを深め続けています。
~S様、素敵なシェアリングをありがとうございました~

