本日、チワワのぽんの『4歳』のお誕生日を迎える事が出来ました


犬の月齢を、人間年齢に加算すると、チワワの場合には、
1歳(人間でいうと15歳) 2歳(人間でいうと23歳) 3歳(人間でいうと28歳)
4歳(人間でいうと32歳) 5歳(人間でいうと36歳) 6歳(人間でいうと40歳)
7歳(人間でいうと44歳) 8歳(人間で言うと48歳) 9歳(人間で言うと52歳)
10歳(人間で言うと56歳) 11歳(人間でいうと60歳) 12歳(人間で言うと64歳)
13歳(人間で言うと68歳) 14歳(人間で言うと72歳) 15歳(人間で言うと76歳)
となり、
私たちが20歳(=成人と見なされる年齢)に、犬は96歳の高齢犬となるのです。
1歳(人間でいうと15歳) 2歳(人間でいうと23歳) 3歳(人間でいうと28歳)
4歳(人間でいうと32歳) 5歳(人間でいうと36歳) 6歳(人間でいうと40歳)
7歳(人間でいうと44歳) 8歳(人間で言うと48歳) 9歳(人間で言うと52歳)
10歳(人間で言うと56歳) 11歳(人間でいうと60歳) 12歳(人間で言うと64歳)
13歳(人間で言うと68歳) 14歳(人間で言うと72歳) 15歳(人間で言うと76歳)
となり、
私たちが20歳(=成人と見なされる年齢)に、犬は96歳の高齢犬となるのです。
私は、
私たち人間よりもあっという間に時を駆け抜けてゆくチワワのぽんと一緒に暮すことによって、
1日1日、1瞬1瞬に刻まれる、体験、記憶、感情…を一段と色濃く感じるようになりました。
時空間には沢山の制限があるように見えても、
制限がかかって見える部分は、実は、さほど重要ではありません。
私たちに常に委ねられている(本人次第となる部分)のは、
今いる場所・時の中で、誰とどのようにどの位本気で生きるかという
『本気度』とその『中身(内容・質)』。
私の中にあった
『出来る』『出来ない』の判断は自然と削がれてゆき、
『どうやったらそれが出来るのか』という『近未来のゴール』への設定力が強化されました。
「遠くの未来」に夢を設定できないこともまた、命のギフトなのですね。
私は尊い宝物に恵まれました




ぽんちゃん、生まれてきてくれてありがとう。
そして、私と一緒に生きてくれてありがとう。
私とチワワのぽんに出逢って下さり温かい気持ちで見守って下さっている皆様にも、
心から感謝しています。

