「本日より2週間、足湯を続けてくださいね

」エル・エリアにセッションにいらして下さった大切な友人にアドバイスをさせていただいた時に、
「私も足湯を続けた方が良いかも
」という内なる導きを感じました。
。。。ということで、本日より、早速、実践してゆきます

足湯の医学的効用国立循環器病センターの研究グループが心臓機能の改善効果の症例を発表した。それによれば、全身浴のできない20~40歳代の移植待機患者に対して、温かい蒸気の出る「足湯」装置を使い、42度で15分間温め、30分間保温するという治療を2週間行い、身体の深部の温度が上がって末梢血管の血流がスムーズになることで、心臓のポンプ機能への負担が軽減する一定効果が認められた。研究グループでは拡張型心筋症の患者に足湯を行った結果、心筋に酸素や栄養を送る血管の広がりやすさ(血管内皮機能)が正常値まで改善した。研究グループでは今後も検証を進めて研究をする方針である。
(Wikipedia 「足湯」より引用)
一般的に足湯の効果としてよく知られていること①肝臓の負担を和らげ、内臓のむくみや疲れを改善させる
②下半身の冷えの改善
③体内の老廃物の代謝を上げる
④自律神経が安定しリラックス効果が得られる(生理痛にも効果的・眠りの質を高める)
さて、昨日のブログで、少しご紹介させていただきましたが、本日より、
オーストラリアン・ワイルドフラワーエッセンス・セラピーをご選択くださった皆様には、
「太古からの伝承ヒーリング・大いなる叡智」を心ゆくまで分かち合てゆけますように。。。
との思いから、一連のセラピーの実践後、
オプション①フローラルアキュトリートメント~フラワーエッセンスを使った耳ツボ療法~ ストレス・ケア/エネルギー・ケア(活力)/ペイン・ケア(痛み)のうちの1メニュー オプション②手浴~フラワーエッセンスを使った手浴~ オプション③足湯~フラワーエッセンスを使った足湯~ |
の3つのオプションメニューより、1つお選びいただきまして、
オーストラリアン・ワイルドフラワーエッセンス・ヒーリングも楽しんでいただけるように致しました。
耳ツボ療法・手浴・足湯には、それぞれに異なった素晴らしい側面があります。
手法としては似た形を取る「足湯」と「手湯」にも、異なる良い側面というものも存在しています。
エル・エリアで、足湯・手浴をご提供させていただく際には、
ワイルドフラワーエッセンスを使用しますが、
それと同じ手法をご家庭で取っていただくことも出来ますし、
ワイルドフラワーエッセンスは使用しなくても継続して行ってゆくことで、心身を癒せます。
これからも、皆様にとって最善な選択がなされますように、アドバイスさせていただきます



オプション①