今、掃除終わりました。

やっとです。

お昼食べてからしたのですが

もう14時!?!?早いですなぁ~


次女が帰ってくるのが

16時ぐらいなので

今はホッと休憩タイムにでもしますか。


明日は仕事です。(ってか今日だけ休んだ。


昨日、長女がまた

面白いことを言い出しました。

どんなんやったっけ・・・??(゚Ω゚;)

最近、自分もボケてるような気がします(笑


昨日の面白い話は思い出せないので

日曜日の面白い話でもするか。


次女「(まめを食べる)」

次女「・・・んんっ!!(お茶を飲む)」

母「何、変な顔してるの?」

長女「まぁた、嫌いなものだったんじゃない?増えていくねー」

母「まめおいしいやんね」

長女「うん」←長女は特に好き嫌いなし

次女「だってー金時豆ならイケるのに」

長女「金時豆・・・ってあの茶色??いの??」

次女「え・・・あ、うん」

長女「じゃあ、えんげん豆は嫌い?」


ハァ?Σ(~∀~||;)


長女「あ、間違えた」


自分で気づいただけでもマシだ。


長女「えーと、何だっけ??えーとえーと」

長女「ほら、『え』がつく豆!!」


母「いんげん豆のこと??」

長女「違う違う!!ビールと飲む豆だよ!!」


なぞなぞですか( ̄□ ̄;)!!

それはたぶん・・・


母「枝豆」

長女「そうそう!それそれ!!枝豆!!」


枝豆を忘れるとは・・・

この子、大丈夫かあ・・・・??


で、肝心な質問を忘れている長女。


母「枝豆は嫌い??って聞くんじゃなかったの」


長女「あ、忘れてた。」


あんだけ騒いで忘れる長女。

なんか、面白いよ、アンタ。


長女「で、嫌いなの??ねえ嫌いなの!!」

次女「別に~好きでもないけど」


やっとこさ、話し終わった。

次女の好き嫌いはどうにかしたいが

長女の物忘れはどうにもならないかもしれない(笑


さぁて、少し昼寝します(´∀`)/

ではでは、また!!パー



お久しぶりです。

ぱれっとです(母)


2人の娘もだいぶん成長しました。

特に長女(ドンキ)は高校に入学しました(私立だけどね(。・ε・。)


次女(こうこ)は小学5年生になり、高学年のお姉さんになりました( ´艸`)


はやいもんですね。


ブログは全然更新してませんがー・・・。

まぁ、いいですよね!!(え?


長女も更新してないようで・・・。

このブログは家族で1つのブログなんで。

最近、長女は忙しそうなので、ブログとかする時間ないと思うので

ほぼ、私になると思います。

次女は暇なんで

たまにするかもしれませんが

あの子はパソコンよりお絵かき派な芸術センス抜群な子なので(←それは言いすぎだッ!!

パソコンつけてもペイントします(笑

たぶん気が向いたときだけっぽいですね。


成長してあだ名が変わりました。

長女はドンキです。

もう、デカいので高校生とは思えないですよ。

小学6年生のときに「高校生?」って聞かれたぐらいですから

今はもう体だけ大人なんじゃないですかね

頭は子供だけど。

だからドンキ。


次女は「こうこ」

まぁ、詳しくはいわないですが

長女が勝手につけました。

これでいいよと。

まぁ、本人も特に嫌がってないんで

これに決まり。



では!!長女と次女の愉快な話はいつか書きますね!!ばいばぁい!!



次女


ダグちゃんというぬいぐるみがいます。


そのぬいぐるみさんに


わたしはハサミで


きってしまいました


わたしがしたことなのに


わたしはうそをついて


「ダグちゃんの顔にお姉ちゃんがはさみできっちゃったよー」って


うそなきしました


わたしは


ふじきくんのようになってしまいました


わるいのはわたしなのに


うそつきはいけないってしってます。


お姉ちゃんはカンカンにおこりました。


なんで、ダグちゃんを


きったのかもわかりません


わかりません。


いつもあそんであげてるのにね


そうおmのっていあのに ⇒(たぶん)思ってるのに


夏休みのしゅくだいはおわってません


だから、はやくおわらせて


がんばるとおもいあす ⇒思います


きのうのちびまるこちゃんで、ないきあした ⇒泣きました


わたしもお母さんをたいせつにしたいです。


終わり


母より


次女が書いたものです。


ただ、まだまだキーボードがうてないらしく


間違ってる部分もあります。


きちんと訂正してるので


他にも間違ってるのにこれ訂正してないよ?っていう部分がありましたら


コメントください。よろしくお願いします。


ちなみにダグちゃんというのはマイメロのぬいぐるみのことを次女はなぜかダグちゃんと呼んでます。


たしかにハサミできったようなあとがあります。