同じ収入でも、家計のしんどさは変わる
こんにちは。
ゆっきぃです✋
赤いところだけでも読んでいってください。
青いところは皆さんの意見が欲しいところです。
無数にある記事の中から読んでくださってありがとうございます🤣🤣
35歳共働きで家事育児に奮闘している男です🏋️♂️
ワークライフバランス=自己実現も大切にしつつ日々を過ごしています。
家計の敵、相場じゃなくて“不安”説
同じ収入でも、家計の「しんどさ」って違う気がしています。
で、その差って、節約力とか投資力じゃなくて、
見通しがあるかどうか
なんじゃないかと思ってます。
不安ベースの家計
- 将来がぼんやりしている
- 判断がその都度発生する
- 会話が感情論に寄る
- 極端に振れやすい(節約or散財)
見通しベースの家計
- 最低ラインが見えている
- 判断がルール化されている
- 会話が現実ベースで進む
- 揺れても戻る場所がある
子どもNISAの価値は、後者に寄せる“土台”になれること
だと思っています。
ちょっとでも「参考になった」と思っていただけた場合、より詳しい記事はコチラ↑に書いております。良かったら読んでください。
あなたの家計は今、どっち寄りですか?「不安ベース」か「見通しベース」か。
自分を責めるためじゃなく、設計の出発点として考えたいです✋
