本日の六本木:東京ミッドタウンの天気 晴れ(人通り多し)



たとえば、仕事で



「えーっ!そんなぁ~(涙)」とか

「なんやねん、筋通ってないんとちゃうの?」(なぜか仙台育ちで関西弁)



とかそういうふうに感じる経験って少なからずあると思います。



昨日とけっこう矛盾したことを書いているのでは?と思われるかみしれないけど(^^;

職場の人たちには結構恵まれていて、本当に毎日過ごせていると確信します。

(で、だったら転職活動するのは??と思われてもなんともいえない・・)




なんだか納得いかないときや

理不尽さを味うときや

ぷちっと何かが切れそうになってとき



モデルの富永愛さんが雑誌かなにかのインタビューで

答えていらっしゃったのだけど、



今の感情を紙に書いてみると、すっきりする(的なカンジだったと思う^^;)

といっていたのでさっそくやってみました!



したら、書いていると意外となんてことないことで

落ち込んでいたり、むっとしていたりするものなんだな~と気付きました。



話題的には暗いかもしれないけど((笑)



私はけっこう自分でいうのもなんですが

心の浄化がうまいほうだと思っていたけど、


もっと浄化の方法を知ることで

いろんないい「気」を出すことができるんだなと思いました(^^



頑張れ、明日も、私!



というなんだかドンビキするような締めくくりで今日はおしまい(^^



明日もよい1日を。


本日の六本木:東京ミッドタウンの天気 晴れ(と思う)



いやはや、2週間ばかりご無沙汰の日記でした。


書きたい気持ちはあったが(笑)仕事の納期が鬼のように重なっていたりで

(いや、自分のスキルの問題もある^^;)

ほとんどブログを観ることも、書くこともなくすごしてまいりました。



今日はひさびさの休日で書いております。



やく1週間ぶりに洗濯をし(ひょえーコスモス

やく1習慣ぶりに掃除機をかけ

(正直に書きすぎる^^;)



そしてワインをのみ、読書をし、ブログを書く

というインドアな休日を過ごしています。



こんなすごし方もよし!




で、そう私明日からちょっとづつではありますが

転職活動をしようと考えています。


別に



会社でイジメにあっているとか(^^;

今の仕事がいやだとか(^^;



そういうのではなくいろいろあってしようと決めました。

これはおいおい書いていきます。



こだわりはひとつ!(いやふたつ)



1、ベンチャーであること(このなんでも幅広くできることがすき)

2、六本木であること(そう、ここが大好き)



2は希望!1は必須でやろうと思っています。



ちなみにさっきキャリアカウンセリングの申し込みしたのです



30歳になった今、お仕事は結婚をしても子供を産んでも楽しくしたい!

そう思っているので、いろんな視点で自分を客観的にみて

いい転職活動になればいいなと考えています(^^



近況、またご報告します。



応援してください(^^



※読む方によっては不謹慎かもしれない(?)内容お許しください。


 本日の六本木・東京ミッドタウンの天気 晴れ



 「この人の出版記念講演会に行くんだけど、一緒に行く?」



 と誘われて、昨日はある方の出版記念講演会に足を運びました。
 お名前を聞いたときは、「あれ?どなただっけ?」と思ったのですが、





 しらべてみたら、この本を書いている方でした。
 

平野 秀典
感動力

 今回、昨年末に出版された
 「共感力」という本についてお話を聞きましたです(^^



平野 秀典
共感力

※平野さんは、企業さまを相手にこういった講演活動を

 週4回はされているそうで、その人気ぶりもはじめて伺いました。



「記憶に残る仕事をしてください」



 というメッセージをもらって帰って参りました(^^
 

 (※そうそう、記憶に残る選手長島茂雄さんを

 めざさなくてはいけないわけです←おいおい)





 世界でもっとも長い間、記憶に残る仕事をしているのが
 この人であろうと言うことも教えていただきました。


 パッヘルベルが作った「カノン」という曲チューリップ赤





 おそらく聞いたことがない方はいないと思います。
 そう、卒業式の卒業証書授与とかの時に

BGMで流れている曲です。



 この曲は、なんでも約350年前に作られた曲。
 日本で言うと、ちょんまげの江戸時代。



 その350年前に作った曲が、いまでもこうして

 人々に聞かれるということは、



 「最大の記憶に残る仕事でだと思う」ということで

 平野さんに教えていただきました。

 


 パッヘルベルはこの曲以外には、

 代表作と呼ばれるものはないそうで、
 「最強の一発屋」なのだそうです。



 そんな仕事のしかたも素敵だと思いました。



 私もお客さまのために「記憶に残るいい仕事」ができるよう
 そして、自分でも「いい仕事だ」と思い出せるような仕事を

 明日からしていきたいと素直に感じた日でした。



 誘ってくれてありがとうドキドキ