yukkeのアクティブライフ。山とスーパーカブとカメラのある生活

yukkeのアクティブライフ。山とスーパーカブとカメラのある生活

yukkeの見た景色、感じたそのものをそのまま綴ります。

はじめての南アルプスへの挑戦!!

 

今回は光岳(2,591m)!!

きっかけは、ある一冊の本だった。
それは趣味のひとつである本屋散歩中にみつけた、光小屋の主人である

小宮山花さんが書いた書籍「私、山小屋はじめます」である。

 

(ネットからの拾い画)

 


すぐに気になってしまい、その書籍について普段からお世話になっているガイドさんに

『光小屋を取り上げた書籍があるんですが、それが気になってます』

と何気に話題にしたことである。
話題にした翌日にガイドさんから

「光小屋の予約がちょうど始まるので予約してみます!」とLINEが来たのである。

すると、なんと!予約もとれたということでこの山行が実現したのである…!!
考えていること、希望を口に出すことってホンマ大事やなって改めて感じた瞬間だった。

後日、書籍を購入してしっかり読んでいくと長い道のりということは分かったが、

どれほど過酷かはこの時は露知らず。
ほんとに事前の準備は本だけで、どんなに険しいのかは知らないまま当日を迎える。

 

前置きが長くなってしまった…

 

1日目は、ほぼ移動に時間を費やす。

滋賀県の瀬田駅でガイドさんと合流しレンタカーで、まずは名古屋へ。

名古屋で他の参加者さんと合流して、ここから長野県にある「道の駅 遠山郷」へ向かう。

そこでタクシーに乗り換えて、芝沢ゲートより少し行った、易老渡登山口付近まで。

朝の7時に滋賀を出発して、易老渡登山口の近くにある「聖光小屋」に到着したのが夕方4時頃…

夕食を食べながら歓談して明日のアタックに向け早めに就寝。

 

2日目の朝、4時半ころに起床し、出発の準備を整え朝ごはん。

そんな時、小屋番の方からクマが出たという情報が入ったとのことで

爆竹をあげてもらい、6時過ぎに出発!!

 

登り始めから急登である…こんな道、帰りは無事に下りれるのか…不安になりつつも前進し続ける。

それでも、山の中はこんな感じで、緑深い雰囲気で自然をたっぷり感じながら歩く。

 

鬱蒼としてますがどこか神秘的…

 

 
 

眺望があまりよくない山ともいわれているが、

道中ではこういう風に少し開けた瞬間も見られ、頑張れる。

 

 

みんな集中して歩き続けると、やっと一つのピークの易老岳(いろうだけ)にたどり着く。
ここまで約3.5時間…
見てのとおり眺望なし…

 

 

 
 
photo休憩して、また歩き出す。
ここからまた約3時間歩く…よし、頑張ろうとみんなで奮い立たせる。
 
そして水場のある「静高平」が見えてきた。
 
 
 
そこから少し行くと、木道が…!!
よっしゃ、小屋まであと少し!!
みんなの気分も上がってゆく。
 

 
小屋はこんな感じで綺麗でした!
 

 

 

荷物を置いて、身軽になった状態で頂上へGO、そしてテカリ石も見に行く♪

 

 

頂上から少し先に行ったところに、下記のようなテカリ石がドーンとそびえている。

これをふもとから見ると光ってるように見えることから光岳と名付けられたそう。

 
 

 

テカリ石から見渡す景色はこんな感じ。
 

 

少しの晴れ間が出てくれて疲れも吹っ飛ぶ、吹っ飛ぶ。
 
幸せな時間です。
 
そして夕食にはチゲスープが!しかももうすぐ小屋閉めだからと肉もマシマシでいただく。
何よりお米がおいしかった…!!あったまるよ…。
 
 
 
小屋には管理人の小宮山花さんは留守だというお知らせの張り紙もはられていてユニークだと思った。
 
 
 
それくらいスタッフも暖かい人たちで成り立っている山小屋だと感じた。
 

夜はこんな感じでゆっくり過ごし、三日目の朝を迎える。

 

三日目はあいにく朝からパラパラの雨…

レインウェア一式を身にまとい、下りが急なので

みんな黙々と慎重に下りながら無事に下山…!!

 

下山途中ではヒヤッとする場面が何回もあり、

足が言うことを聞かず、ヤバイと思うほど。

本当にタクシーの予約時間までに下山できるのか

不安になりながらの下山でしたが無事に下山できて感無量…!!

 

行きたいと口にしたことで思いがけず実現した光岳。

道中は険しかったものの、仲間にも恵まれて楽しい山行となり、自分の経験値も

一つ上がったと自信にもつながった。

 

https://signclimbing.jimdoweb.com/

 

いつも、こちらのガイドさんにはお世話になりっぱなしだけど、

自分の世界を広げてくださることに感謝…!!

 

 

登山をゆるーく楽しんでるyukkeです。

日が空いてしまっているうちに、すっかり秋めいてきました。

さて、いよいよ3日目の最終日です…!!

(今回は訳あって写真少な目。理由は読んでいただければ察してもらえるでしょう…笑い泣き

おっとと、その前に…
1日目と2日目をまだ読んでない方は是非こちらもご覧くださると嬉しいです。
もう読んだよって方はすっ飛ばしてください~グラサン


【1日目】

 

 


【2日目】

 

 

前夜の雨が気になり、どうなるのかと思いながら

目を覚ますと…「お、晴れてる!行けるかな」。

朝食時にメンバーとガイドと歓談しながら、

雨が降る確率が高いので、朝食の後すぐ、アタックしようと決定。

 

そうそう、この日の朝ごはんはこんな感じ。

 

 

朝ごはんをさっさと済ませて6時頃にてっぺん目指して山荘出発。
何かあったときのために参加者にはハーネスを装着してGOGO!!
このハーネスの調整は前夜のうちにしていたのでスムーズに装着👍


この時、はやる気持ちを自分なりに抑えつつ、
ガイドさんを先頭に梯子を慎重に登っていく…
 

梯子もしっかり両手で一段ずつ確実に登っていく。

手はサイドではなくしっかりと

足の置き場をグリップして、足もしっかり踏み込んで。

 

30分ほどすると、夢にまで見たてっぺんに!

わぁ~~~!!誰もいない!すっげぇ気持ちいい!!
てっぺんは誰もいなくて私たちで独り占め!

 

 
てっぺんには祠が。そう、播隆上人が奉納した祠。
こんな狭いところによく祠置こうって思ったなぁ…なんでここ?とも思ったり…
 
 
 
360度のパノラマ景色で見晴らしもよかった爆笑…こう見ると高度感ありますね。
見下ろせば私たちが泊まった槍ヶ岳山荘の赤い屋根も見える。

 

てっぺんには5~10分の滞在で写真撮ったりして

すぐに槍ヶ岳山荘に戻り、リュックザックを取りに行くなど、下山の準備。

 

ここから、まさか地獄の始まりとは露知らず…

そんなこと知らない私たちは名残惜しそうに槍ヶ岳を背に下山を始める。

 

千丈沢乗越を経由して槍平小屋~滝谷出合~

奥穂高岳登山口~穂高平小屋~新穂高温泉駅という

ルートで下山。

 

いざ下山してしばらくすると雨が降り始め、フードをかぶって前進。

その雨も、午前中は降ったりやんだり…

 

雨でぬれた登山道に足をとられぬよう慎重に歩く。

本当に黙々と…。

 

槍平小屋に到着し、ここで軽食休憩。

暖かいものを食べて、パワーチャージ。


槍平小屋出発後は本降りの雨に変わる。

私たちはトレッキングパンツや登山靴まで

ビショビショになりながらも、

新穂高温泉駅を目指して歩き続ける。

 

電車の時間もあるからペースも上げたいところだが、

なかなか進まない。

本当に、みんな自分自身の精神との戦いだったと思う。

 

こんなにつらい下山は私の経験では過去イチだと思う。

奥穂高の時もつらかったけれど今回のほうが、もっとつらかった…

まだまだ…あと下山先まで3時間もある…

 

頭に浮かぶのは帰りの電車のことばかりで

夢中になって下る。

午後2時頃になっても下山できない焦り。

しかも大雨が続く。

 

そんな中、仲間にトラブルも発生…問題ないことを確認、

少し休憩とって再度、下山を始める。

 

あと少しあと少し。そう言い聞かせて歩き続けると

新穂高ロープウェイ乗り場が見える!!

見えたときは本当に涙が出そうになった…

足も生まれたての小鹿のようにがくがく…

もうこれ以上は歩けないとでも言わんばかりに。

 

これにて下山完了!!この時、夕方の4時近く…

後からやってくるみんなと何とかハイタッチ。

 

帰りのバスにも何とか間に合い、名古屋まで特急で向かい、

そこからは新幹線で帰阪…!

 

最終日の下山中の雨は残念だったが、

槍ヶ岳てっぺんでの感動と爽快さは

2か月たった今でも忘れられないほど…

一生の思い出になった。

 

最幸の3日間をありがとう!!

登山をゆるーく楽しんでるyukkeです。


前回は槍ケ岳登頂1日目を書きましたが、

今回は2日目の様子を綴っていく(*^^*)


1日目の記録はこちらから…!

 

 

山小屋の朝は早い…!ものごっつ早い…。


2日目の今日も良い天気に恵まれ、よい一日になりそうな予感しかしない…

そんな感じがして目が覚める。


槍沢ロッジでは5時に朝食が用意されるので4時半頃に起床。

この日の天気は午後3時から崩れる予報だったので
できるだけ午後2時には槍ヶ岳山荘に到着する計画で行動。

朝食はこんな感じ。しっかり食べるよう意識。



鮭大好きなわたしには幸せな朝御飯でした(*^^*)

荷物の点検後にロッジ前で集合写真を撮って、いざ出発~!!
 

2日目のルートは下記の通り。
槍沢ロッジ~ババ平~水俣乗越分岐~坊主岩小屋~殺生ヒュッテ~槍ヶ岳山荘

ロッジから槍ヶ岳方面へ行こうとすると、

木と木の間からひょっこり槍ヶ岳のてっぺんが
顔をのぞいていた!



今から行くんや。あそこへ…!
そう思うと、まだ自分がここにいるというのが

信じられなかったけど、わくわくして早く行こう!

という気持ちになる。

そんな高揚する気持ちを抑えながら、まずはババ平へ。

 

 

ここでしばし休憩後は水俣乗越を通過して天狗原分岐へ。
天狗原分岐からしばらく歩くと坊主岩小屋が出現!



ここは槍ヶ岳を開山したとされる

播隆上人が寝起きしたといわれる岩窟らしい。

今年の前半期には、たまたま新田次郎氏の著書を3冊読んでいて、
その一冊「槍ヶ岳 開山」というタイトルを読んで知った

播隆上人をここで拝めるなんて思わなかったから嬉しかった。






無事に登頂できますようにと、

お願いして岩窟をあとに殺生ヒュッテを目指す。


ここまで、私を含む参加者3人のうち2人が少々体調が悪い…とのこと


2人のペースに合わせて休憩、ゆっくり歩く。
1時間先にある殺生ヒュッテまで、みんなで歩く。

殺生ヒュッテでは長めに休憩をとることにして、

それぞれ軽食をほおばり、暖かいものを飲み体力を回復させる。

 

殺生ヒュッテもキレイで休憩時間を快適に過ごしていると、
体調を崩していた男性の方の顔色もすっかり良くなり、

そのタイミングで槍ヶ岳山荘へGO、GO!

殺生ヒュッテからは約1時間、

真上にそびえたつ赤い外観の槍ヶ岳山荘をめがけて

しっかり歩く。あと少し、あと少し…そう思いながら。

 

近いようで遠い…

 

予定より遅くなったけど無事に槍ヶ岳山荘に到着。


槍ヶ岳山荘では槍ヶ岳を模したスイーツが人気とのこと。
参加者の1人の女性は食べ物に目がないのか、

その情報を知っていて、到着後まっしぐらに

そのスイーツをゲットしに列に並んでいた…


ゲットできたのが嬉しいのか、その顔は満面の笑顔!

体調を崩し、さっきまでしんどそうにしていたのが嘘みたい…!


わたしも、彼女につられて槍ヶ岳クッキーとプリンをGET。

 



★槍ケ岳プリン★



★槍ケ岳クッキー★

槍ヶ岳を見ながら食べるスイーツと珈琲は

疲れた体を癒してくれる。

スイーツとコーヒーを楽しみながら、

山小屋の外でゆっくりガイドさんと男性参加者と談笑。

聞けば、70代に入る前にあこがれていた槍ヶ岳に登りたかったとのこと。

 

山荘の目と鼻の先に見える槍ヶ岳。

その槍ヶ岳を見ながら明日、ぜったいに登ろうね!

そう士気を高めあう。

 

 

槍ヶ岳山荘はお風呂はありませんが、

ここも広くて大人数が収容できる、きれいな山小屋でした。

 

 

ここの晩御飯もこんな感じでおいしかった。ご飯やみそ汁はお代わりOK!



晩御飯食べてると…雨!

雷がなっていて、山小屋前の小道はまるで川のようになっていた…。

明日はピークハントできるのか…!?

 

晴れて…!登らせて…!そんな思いで床に就く。

 

最終日へつづく…

登山をゆるーく楽しんでるyukkeです。


登山を始めて早11年。


登山を始めてしばらくした後に知った槍ヶ岳を本で見たり

槍ヶ岳が見える山々から眺めながら、
いつの日か…「私も、そのてっぺんに立ちたい!」
そんな思いを胸に秘めていた。

そんな長年、夢見ては憧れていた槍ヶ岳に先日ついに登頂!

日本で一番高い山は日本人なら誰もが知っているであろう、標高3,776mの富士山であるが、
それにも負けず劣らずの美しい山である。


槍ヶ岳は標高3,180mの日本で5番目に高い山で下から見れば、
てっぺんが鋭くとがっていて猛々しくも凛々しく美しい顔立ちをしている山。

そんな槍ヶ岳にいつの日か登りたいと思いながら日々を過ごしていたとき、

あるサイトで槍ヶ岳アタック企画があるということを知りチャンスだと思い申し込んだ。

それがこちら。

いつもお世話になっているガイドさんが

運営している事業「アウトドア手話企画ー等高線ー」のHPである。


手話通訳士の資格を持ち登山ガイドの資格もお持ちでいらっしゃるので、
いつも興味のある企画に参加させていただいているのですが、
その数多くある企画の中に槍ヶ岳と出てきたのである。

登山もめっきり減っていたことで参加を迷っていた。

迷いに迷って、参加を決意!


コースは2泊3日。地図を見るとこんな感じのルート。

 



1日目は上高地から槍沢ロッジを目指す。
2日目は槍沢ロッジから槍ヶ岳山荘。
3日目は槍ヶ岳山荘から新穂高温泉へ下山。

というルートで北アルプスを歩く。

このページでは1日目の動向を記載していく。

 

上高地に7時に集合とのことで前日は名古屋まで移動し、上高地行きの夜行バスに乗る。

本当は大阪からもあるのだが、満席で予約できず…

 

ガイドさんと他の参加者と無事に合流し、今回の企画のスケジュールやいろいろな注意事項を

ガイドさんから説明を受け、準備を整え出発!

 

1日目は上高地から槍沢ロッジまでを歩く。

 

上高地から横尾まではひたすら平坦な道を歩く…歩く!

これが3時間…笑い泣き

 

 

 

途中の河童橋。ここではだれでも散策できる地域なので観光客がたくさん。

 

 

 

横尾についてここからはアップダウンのある、本格的な登山道に入る。

 

 

こんな風に森林の中を歩く。少し、暑さも和らいで気持ちよく歩く走る人

 

 

途中ではこういった落石を注意喚起する箇所も出てきて慎重に進む。

 

 

こういった標識が道中にあり、とても分かりやすい。

 

 

横尾から約3時間30分くらいで1泊目の山小屋である「槍沢ロッジ」に到着!!

 

とっても綺麗な山小屋で快適に過ごせた。

しかも、この山小屋にはお風呂もあり、石鹸使用は禁止で頭洗ったりはできませんが

湯船につかり疲れをほぐすことができるのは嬉しい爆  笑

 

 

宿泊する部屋から、たまたまヘリでの荷下ろしの様子が見れてテンションアップ!

 
 
夜ごはんは、こんな感じ。

ご飯とお味噌汁はおかわりOK!

 

食事後は明日に備えて岩場の歩き方をガイドよりレクチャー受けたり、

ルートの確認、行動スケジュールの確認をして1日目終了。
 
明日の天気が良いことを願いながら就寝ぐぅぐぅ

 2日目へ続く…

バケットリストのひとつに「トレイルランニングに挑戦すること」があったのだが、
それを先日、実行!

きっかけは、仲間からの後押し。
 

突然、昔親交のあった方から

連絡が来た流れで「トレランに挑戦しようと思います」と連絡。

 

すると、真剣に「この大会の15キロの部はどう?できると思うよ」と言っていただき、
実力不足から迷いながらも15キロの部にエントリー。

その大会が

「あやべ水源の里トレラン」




これは昨年から始まった、まだ新しい大会で15キロと50キロの部がある。

この15キロの部に参戦!

 



勾配度が素人から見ても、かなりきついのがわかる…。


居住地から綾部の会場まで約3時間、電車にバスにと揺られる…
着いた会場は広くて、桜もまだ満開の状態でしかも、天気は快晴で雲一つない!




持ちいい条件の中、11:00にスタート!

16時までにゴールしないといけない…!

制限時間は5時間…(^-^;

最初のロードは順調に走り進める。
走り進めた先には急な階段…

かと思いきや、そこには応援メッセージが(TдT)




嬉しいし、励まされる~!

運営スタッフ、綾部の住民たち、ボランティアの方々に

見守られながら、レースに取り組む。




もちろん、登山口からは登り…

これが結構な急坂もあってキツイ。


登山らしいことは1月からしていないこともあり、

足が結構疲れるので走ることは諦めて歩くことに。

シデ山という山頂を目指して黙々と歩く。



途中では細い道があり、そこでは渋滞が発生。

ゆっくり一人ずつ通過していく。







そんなこんなでシデ山をピークハントしたあとは下る、下る!!

やっほーい、こんなに楽しいなんて!!






しかも絶景も見れる!最高じゃん!

夢中になって下っていると、あっという間にスタート地点に帰る!!




ゴール…!!


運営スタッフの方々、ボランティアの方々、暑い中本当にありがとうございました!


ほんとに楽しかったです♪


感想としては、素直にしんどかったけどその分楽しかった(*^^*)


登山もしばらくしていなかった足で

トレランは無謀だったかもしれない。


でも、背中を押してくれた仲間には

感謝の気持ちでいっぱい…!!

 

今では次の大会どれにしようかな…と、

サイトを見てしまっている自分がいる。

 

それほど、あの絶景とゴールした後の

快感がたまらなくて…!

 

仲間に次の大会これにしようと思うと伝えると、

「20キロや30キロに挑戦しなよ」と

上のレベルを注文してくる…

 

自分をアップデートできる環境に連れてってくれる、

そんな仲間の存在にも感謝…!!

 

また練習していろんなレースに出たいと思います(*^^*)