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このブログは
年子フルワンオペ育児に翻弄される

ズボラママの記録です指差し

















息子が療育施設に行き始めて半年になるので

節目の面談に行ってきましたニコニコ



児発は半年ごとに目標を決めて

それに向かって療育を進めていくわけですが

最初の目標である児発に慣れるはクリア。


行き渋りはまだありますが

漢方のお陰もあり

かなり軽くなっています。


先生とも信頼関係ができているようだし

お友達と遊ぶ事もできるようになってる。


活動への参加もだいぶ出来るように

なってきたそうなので

今後の目標はもう少し踏み込んだものに

なりました照れ



この時期の療育はやはり体を使った

遊びの中で成長を促すのが基本。


やっと活動に参加できるようになったので

実際に体を動かす中で

できる動きを増やしたり

集団遊びのルールの理解を深めたり

そういった一歩踏み込んだ目標を

設定してもらいました




児発での様子は良好で

やはり漢方を飲み始めてから

かなり変わったそうですびっくり


活動への参加が前よりスムーズになったし

気持ちが乱れても

切り替えが早くなったとのこと。


お友達ともY君という同じ曜日に

通所してる子と仲良く遊べているそうです。



集団生活の中で一番の困り事だった

気持ちの切り替えが上手になったのは

とても喜ばしいデレデレ


ただ活動に参加できるようになって

分かってきたのが

ルールへの理解度。


椅子取りゲームなどの集団遊びの

ルールがちゃんと理解できておらず

そこが不安に繋がって

参加したくない気持ちになっている

とのこと。


息子は視覚優位タイプなので

絵で説明できるものはなんとか

理解しているようですが

細かい部分はまだまだらしくてアセアセ


今はルールを簡略化したりして

対応してもらってるそうです。


集団遊びは幼稚園でも頻繁にやるし

遊び以外の活動でもルールはあるので

そこの理解を深めるのも

今後の課題になりそうです。


確かにチャレンジでルールのある問題は

(しりとりとか)

イマイチよく分かってないなと

思ってたんですよね真顔


今思えば

息子が色々な活動に参加したくないって

なっていたのも

わからない🟰怖い

という場合が多かったんです。


家でもチャレンジなど一緒に取り組みながら

様々なルールについてを

根気よく教えていこうと思いますグー













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