ユキヲのブログ

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昨日は、F1の日本GP。
今年は、前座レースに出るどころか、鈴鹿にさえ行ってない。
理由はいろいろとあったけど、来年から富士になるし、マイケルが今年で引退するから行きたかったんだけどね…
鈴鹿に行ってないオレはというと、千葉県内の森の中にある某サーキットであったイベントに講師(?)ということで参加。


そこで、
「200㌔とか300㌔の世界ってどんな感じなんですか?
 恐怖を感じたことは?どうやって克服したんですか??」
と参加者の子に聞かれた。

実際、200㌔というスピードの世界がどんなものかというのを、体感するのはちょっと難しくても、経験するのは一般車で高速道路をスロットル全開走行なら、近い世界を経験することを出来る。それに1秒で55メートル進むから、『こっから、あそこまで、1秒で進むんだよ。』と言えば少しは分かって貰えるだろう。
でも、300㌔の世界を説明するのは、なかなかそうはいかない。
一般車じゃ、300㌔を出すのは簡単ではない。不可能ではないから経験は出来るけど、そんな車を持ってる人はそういないでしょ!?また、1秒で83メートル進むと言っても、200㌔の時と違って、83メートルという数字はちょっと実感出来ない数字。
で、スピードに対して恐怖を感じたことは何度もある。
全く感じない時もあれば、ひたすら恐怖心と戦ってる時もある。そんな時は、自分のテクニックを信じること。それ以上に、乗ってるクルマを整備してくれたメカニックなどを信じることで克服する。

というように、質問して来た子には答えておいた。
ちょっと難しかったり、分かりづらかったかなぁ…

 

伝えたいコトがたくさんある。
何から伝えようか。
書くだけの言葉で自分の想い全てが伝わるかわからないけど…
少しでも伝わるように祈りながら、この書き込みをしよう。

傷つくのが怖くて、自分のキモチを真剣に伝えてこなかった。
だけど、キミはこんな自分に正面からぶつかってきてくれた。
「他の人にも、同じようなこと言ってんじゃん。オレ…」そんな風に悩んだ日もあった。
人を好きになり愛される喜びを知った反面、愛した人が去っていく悲しさも知った。
そして、いつしかキミも、自分の前から去るんじゃないだろうか…
そう考えると、失う怖さから距離を置く日もあった。

距離を置くと、キミが他の人に“好き”と言われたり、
キミが他の人を『好き』と言ったりしていても、キズ付かずに済んだ。
それが自分で自分を守れるギリギリだった…
だけど君はそんなのお構いなしで、イヤなものはイヤだと言える人だった。
恥ずかしいくらい嬉しくて…
なのに、自分は自分を守ることだけ考えていた。
そんなこと考えていたら、君への想いの大きさに気がついたよ。

君の言葉は、いつもボクを幸せにしてくれる。
会えない時間も前向きに受け止め、精一杯の気持ちをくれた。

     『出逢えたことが奇跡なんだよ』
      そう言った君に
     「そんな風に言える君は最高だよ」
      とボクが言うと
     『君も最高だよ!』
      って言ってくれた

常に相手の事を考え、相手の負担にならないよう言葉を投げかけられる。



      君はボクの誇りです。
      君を好きになれてよかった。
      君に出逢えたことに感謝……



この想いのすべてを、いつか君と肩を並べて伝えられたらいい…

(ほとんどの人が知っている所で知っている景色なんですが…)
昨日、テレビをつけたら見たことのある景色が…
人もいっぱい居て、何かのイベントの模様を放送してる。
アレこのイベント見たコトある
ていうか、先月、知り合いがやったイベントでじゃん
そういえば、その時に取材が来てたっけ
ヶ月前のことなのに、なんだか懐かしい気になって観ていたョ

ところで、最後に知り合いがインタビューを受けていた。
その後に、チャッカリ映っていたボクでした
久しぶりのテレビ出演を果たしたヨン





あぁコンビニ行って来よぅ~