
長男さん、どこでも “ジャンプ” することが流行ってて、なんかいつもピョンピョンしてる。葉っぱが落ちてればそれを飛び越えるためにジャンプ。線らしきものがあればジャンプ。マンホールもジャンプ。段差があればジャンプ。階段なんてゆー最高なものがあれば、にこにこ笑顔で大ジャンプ(--;)
なので、なかなか家まで(保育園までも)スムーズに進まないときがある。楽しいようなので良いんですけど。
でも先週のこの日は、保育園帰りに雨が降っていた。
葉っぱや線くらいならいいけど、マンホールとか、階段とか、ジャンプして滑ったりしたら危ないので、話して注意しておいた。
私:『雨が降ってるから、ジャンプとかしないでちゃんと歩いてね』
長男:『はーい。』
……。
はーいというだけで、特に何も聞いてこないので、逆に聞いてみた。
私:『なんでジャンプしちゃだめかわかる?』
長男:『うーん……。うん。わかるよ!だって、ここの階段でジャンプしたらさ(←階段のとこで話をした)、そこで滑っちゃうかもしれないからさ、あぶない。頭ごっちんしてお怪我するから、救急車乗らないといけない。お父さんとお母さんと○○(弟)にもう会えなくなっちゃうから。だからジャンプしちゃだめ。』
(;゜∇゜)そそそそそそそそそそそそうね、そうよね!!
とまぁ、大袈裟な説明をしてくれました(笑)
雨の中のジャンプは、彼の中ではかなり大きな注意事項になっているようです(^-^;

