昨日は大阪城に行ってきました

夕日もきれいに撮れました

外国人はほんと城好きで、むしろ日本人より詳しいんじゃないかな、と思う。

はとこにも会ってきました(^^)
年少さんなのに、しっかり喋れて、しかも論理的で字も上手く、将来有望とみた!笑 癒しをありがとう

そして、20歳にして早くも子どもが欲しいと思った

今日は京都に行く予定だったけど、結局近場のNMB(難波)に行くことになった

道頓堀付近をウロウロして、
たこ焼き食べて、
三宮に来て、バーバリーブルーレーベル見て、化粧品見たけど荷物があってあまり買う気がしなかった(´・_・`)

笑
今は神戸のおばあちゃんの家にきてます(^^)

大阪のおばあちゃんを見て、認知症に近いと思った

年取ると何度も同じことが気になって、何度も同じ質問をしては同じリアクションを取り、正常な若者はいらいらしてしまうのも無理はないだろう。
何かをして他のことに手をつけると今までやってたことを放ったらかしにしてしまう。それを片付けるのは、かつてのおばあちゃん(世話役)、私(赤ちゃん)の関係ではなく、おばあちゃん(赤ちゃん)、私(世話役)という関係に変わってしまった。
けど、自分の世話をしてくれた人が老いてこんどは私が世話をできるほど見識が高まったのは感謝すべきこととして優しい対応をしなければならない。
だから、何度同じくことを言われてもムカつかない心の余裕を持つこと。
『素敵な女性になるのよ』としっかりとした口調で言ったその言葉を実行に移すこと。
それがおばあちゃん孝行、だと思う。
素敵な女性になれば素敵な男性が来るよ

優しさと強さを持つ意味でいい女になりなさいという言葉は忘れないでいたいな

それから、私の濡れた髪をドライヤーで乾かさせてと言われ、乾かしてもらった時に、『横浜と大阪は遠いから、来てくれへんかったら孫に触れることさえできへんのんや。来てくれてありがとうな。こうして髪を乾かすことでゆきちゃんに触れられて、ほんまおばあちゃんは幸せやで。ほんまに』という言葉を受けて、今年はおばあちゃんに会いにくる努力をせなあかんな、と思った。
『人間、死んだら終わりやで。』
おじいちゃんは私には一人もいなくなっちゃったけど、二人のおばあちゃんを大事にしたいと思う2011年の幕開け

見た目もそれなりにきちんとせなあかんけど、人は中身が、しっかりしてれば飾らんでも立派に見えるんやな。
『無装飾系女子

』←いま作った笑
ジャラジャラ身にまとわんと、シンプルな服装でも輝けるようになりたいわぁ。

遺伝でもらった『えくぼ』。
立派な先天的装飾やと思います

ありがとう、おじいちゃんおばあちゃん
