三つ子の魂なんて言葉が示すとおり、きっと幼少期の価値観は一生続くもの。
自分を振り返っても基本的な価値観は子供の頃のまま。
例えば僕は雨が好き。
それは幼い頃に、「雨の日はシトシト降る音が心地よい」と聞かされてきたからだ。
雨は嫌う人が多い。
けれど、生きるにあたって嫌いなものより好きなものが多いほうが快適じゃないかなと思う。
だから僕は、子供には好きなものが増えるように接していきたい。
三つ子の魂なんて言葉が示すとおり、きっと幼少期の価値観は一生続くもの。
自分を振り返っても基本的な価値観は子供の頃のまま。
例えば僕は雨が好き。
それは幼い頃に、「雨の日はシトシト降る音が心地よい」と聞かされてきたからだ。
雨は嫌う人が多い。
けれど、生きるにあたって嫌いなものより好きなものが多いほうが快適じゃないかなと思う。
だから僕は、子供には好きなものが増えるように接していきたい。
うちの子は勝ち気なのか「ごめんなさい」が言えなかった。
何度かトライしてみたものの、うまく行かない事が多かった。
でも、ついに今日「ごめんなさい」が言えた。
人に痛い事したらごめんなさい。
言わないと耳かきしてあげないよ。
交換条件は好みではないのだけれど、これはアリかなと。
初めは目をそらして小さく「ごめんなさい」
相手の顔を見てちゃんと言うよう伝えると、僕の顔を見て「ごめんなさい」がてきた。
感謝と謝罪はとても大切な事。
今後も教えていきたい。
凹んだ分は、寝かしつけの時に目一杯甘やかしてあげた。
幸せな時間だなぁ。