さあぴー、ジュニア総合1年にいましたが、

 

J専1年に入り直します。

 

J専1年生。でも実質2年生の方が多そうなクラスのようです。

同じ総合クラスの子も移動します。

 

 

 

親が頑張るのが当然の習い事です。

 

親が頑張る、習い事 斬新。

 

当然、こどもが頑張るのですが、頑張らせるのが親の仕事。

 

習い事って、そういうところで差が出るのでしょうか。

 

とりあえず、オーディションに合格して さあぴー嬉しそうです。

 

続くかわからないなと、思いながら始めます。

一応 6年間のようですが、 このまま続けても中1になっちゃうね。

 

 

7月には個人の発表会もあるそうです。

 

 

 

ジュニア総合のレッスンも個人ピアノも終了してしまいました。

個人ピアノ、すべての曲、合格が間に合いませんでした。

途中、3回 J専対策して頂いたのもありますが。

個人2回だとやっぱり時間が足りないのかな。

 

後半テキストは、さあぴー 飲み込みが早くなった気がします。

ママは当然 弾けない。

こどもってすごいです。

 

 

 

オーディションは

 

和音の最初でつまづいただけで、後は問題なかったようです。

 

移調で歌うのも、すんなり出来ていたような気がします。

    弾くのも

 

ママだったら、落ちるな。っていう試験でした。

 

なんで、さあぴー出来るのだろうって不思議。

試験対策をして頂いたのもあってか、

本人緊張してなかったそうです。

 

基礎グレードを去年経験しているせいもあるかもしれません。

 

 

これが、幼児化時期の効果なのかしら。耳を育てる。とな。

3歳の時のリトミック時代も大事だったのかな。

 

この間、3歳のリトミック時代をさあぴー 忘れたというので

さあぴーと一緒に見ました。

懐かしい。小さかった。塗り絵も超絶へたくそだった。

自由人だった。

 

過去の毎日毎日で、いまのさあぴーが出来ているのだな。

 

 

ちなみに、耳がいいと個人の先生に推薦され

オーディションを受けました。

グループの先生には

耳がちょっと弱いって言われました。頑張り屋さんだから

大丈夫でしょうけどって。

謎。