長くなったので、記事を分けました。

「その2」です。

 

もっと易しいのもありました。

 

「中学生のための英検準2級合格レッスン」(旺文社)

 

 

 

 

 

「英検準2級をひとつひとつわかりやすく」(学研)

 


 

「書いて覚える 英検準2級合格ノート」(高橋書店)

 

 

 

「わからないをわかるにかえる 英検準2級」(文理)

 

 

 

これらの本も、最初はずーっと語彙と文法ですが、左ページで知識の確認ができて、

右ページで問題を解くことができて、教本よりも続けやすいです。

上記4つは、ほとんど同じような教材です。

 

 

 

「1日1枚! 英検準2級 問題プリント」

 

 

 

 

この本は、本番形式の問題を毎日少しずつ解いていく、というもので、

1回の学習の負担が少ないので、まだやる気が続きます。

 

 

 

コンパクトに最低限の知識がまとめられているものもありました。

 

「暗記で合格 英検準2級」(旺文社)

 

 

「たくさん教材を買うよりも、1冊の本を何回も繰り返したほうが記憶に残りやすい」

という意見もあるようですが、私はどの教材がいいとかいう情報を集める前に、

何も考えず、上記の教材を全部買ってしまって無気力

 

「なんでもいいから、やり易いものからやっていこう」と思いました。

 

私がやった順番は、

1) 「暗記で合格 英検準2級」 -  1週間くらいでひと通り学習。

2) 「1日1枚! 英検準2級 問題プリント」 -  2週間くらいでひと通り学習。

3) 「英検準2級をひとつひとつわかりやすく」 - まだ途中。

4) 「わからないをわかるにかえる 英検準2級」- まだ途中。

 

「中学生のための英検準2級合格レッスン」と「書いて覚える 英検準2級合格ノート」は、

最初の数ページだけしかやってません。