男子プロゴルフ「日本プロゴルフ選手権「
最終日の競り合いにに残った、通算6アンダーの藤本佳則選手と谷口徹選手のプレーオフに。
2ホール目で、バ―ディを決めた谷口選手が、大会3度目の優勝を飾った。
50歳での、そしてツアー6年ぶりの優勝は最後まで魅せてくれた。
谷口選手、オメデトウ。若手選手達の奮起も期待したい。