波乱続きの甲子園の秋田県大会はベスト8が出揃った。

県南で残っていた横手高校は秋田南と対戦し延長10回タイブレークの末2-1で勝った。

横手高校は青森代表の三沢高校が太田幸司投手を擁して準優勝した年に西奥羽大会を制し甲子園に出場したが 初戦で平安高校と対戦してチャンスがありながら監督の采配のせいで3-1で敗れている。
好投手の大石選手を擁して平安高校よりも先に得たチャンスに監督がスクイズのサインを出さなかった事がその後の試合の流れに大きく響いた。
今から57年前の事だ。

今年は滅多にないチャンスの年かもしれない。

甲子園で横手高校の選手たちの雄姿を見れたらサイコーだ!🥳

こうなったら棚からぼた餅、瓢箪から駒 漁夫の利…何と言われようと大チャンスをモノにして欲しいものだ♪

後 3勝‼️✌️😁🎉