外は薄っすら雪化粧⁉️ミアキタ…😆

サッカーのブラウブリッツ秋田がJリーグJ1基準クリア規模のスタジアム建設を目指して秋田県と秋田市も当初は概ねその規模で新スタジアム建設に公費を投入する事で合意していた…特に前市長の時は…┐⁠(⁠ ⁠˘⁠_⁠˘⁠)⁠┌

ところが秋田市の沼谷新市長が10000人収容から5000人収容に縮小すると軌道修正する事を発表した。

これに対して県と秋田市 Jリーグの三者会談の席でJリーグ側から「それでは 志 が低い!」と発言された事で秋田市長が不快感を露わにしてJリーグという組織のルールに縛られ公金を投入すること自体に疑問を唱える等して ブラウブリッツ秋田にもっと資金集めに努めるべきと最初から公金頼みのブラウブリッツ秋田に会社側に資金集めを促す発言をし これに対してブラウブリッツ秋田の社長が秋田県の現状では民間から資金を集めるのは困難だと早々に白旗を上げた格好だ。

この社長は当初からそこらの農協の課長クラスの様な風体で頼りなく思って見ていたが 見かけ通りの器の持ち主だった。

県外出身者の鈴木秋田県知事と秋田市長との間にも意見の相違がある事が表面化して益々混迷の度を増していると感じていた中 
遂に昨日 沼谷秋田市長がスタジアム建設の三者からの撤退を発表した❗

そもそもの原因を作ったのは穂積前秋田市長がスタジアムを含む大型施設の建設に伴い昔ながらの市長という立場での甘い汁にありつこうとした事からだろう。

あんな 無能 を3期も市長にした秋田市民にも責任が有る事を市民は忘れてはならない。

齢を取ると何を言っても怖いもの無しになる😤👍‼️