カレンの歌は嫌味が無く聴きやすかった♪…
早逝してしまった事がホントに悔やまれる。
人が死ぬ瞬間に離れたところに居る人にそれを知らせたと思われる事例が昔から多く有ったらしい話を聞くことが多い。
父が急に体調を崩し亡くなる時は嫁いでいた2人の娘に夜中に電話のベルで目を覚まさせて直後に危篤の知らせの電話が来たと後日教えてくれた。
友人の兄が川で溺れて死んだ時は
台所仕事をしていた祖母のエプロンの後ろの紐を突然引っ張られた気がして驚いた と話していたようだ。
祖父は生涯大切にしていた修行に入った家に亡くなる時間に長い土間の玄関に立って、一人で寝ていた当時90近かった師匠の奥さんに羽織りを着た和装姿で深々とお辞儀をして下駄の音を鳴らして玄関から出ていったと 亡くなったと報せに伺う前の夜も明けて間もなく「祖父に死に水を…」と来てくれてみんな驚いた。
父は62才、祖父は72才で亡くなっているので祖父の齢までジジイも後 1年だ。
ジジイが経験するまでそれ程時間は掛からない気がしている。
その時の事こそブログで皆さんに知らせたいものだが…🤭♪