こうやって聴くと拓郎には中島みゆき程の感性の訴える力は無いな
エラソウニゴメンネコメンネ〜🙇♪

齢取ると人は 心 だとつくづく思わせられる。

施設勤めの時に目にした 三つ子の魂百まで という言葉の正しさも痛感させられたしなぁ…

もしも何時も何をするにも常に真っ先に 自分 が出て来る人や 人の悪口を上目線で言う人の周りに人は寄らないものだった。

若い頃はカメラで云うならヒトと接する時はマニュアルで本性を隠せても 齢を取ると隠していた本性が自然に出る様で人は死ぬまで気遣いを忘れてはならないと見ていて教えられたものだ。

優しさが備わって生きて来た人は何時も 微笑み がその人をつつみ
込んでいてそれに気付く人達がその人の周りを取り囲んでいた。

70過ぎたらいつ死んでもイイ様にと考えて生活して行けば周りの人達への接し方も自然に変わってく気がしていてそれが大切だと思う様になって来た。