勤め先はあらゆるスポーツに巨額を出資している
そして今度は音楽の世界に出資し始めたようである
出資や投資と言っても結局は社名を表に出して宣伝効果を望むのだが額の桁が違う。
一人につき僅かでもいいのでその額を直雇用社員や傘下全ての社員に分配して欲しい想いは皆持っているようであります。はい(´-ω-`)
私が今の仕事先に勤める前に、地方で会社を経営しているジャイア●ツファンの知り合いが本拠地の球場に広告を出したく、目立たない安い場所ならどうかなと検討したそうなのだが、それでも額は大きく小さい企業相手だと抽選かなぁと呟いていたのを思い出す。
巨額の宣伝費が払える企業は日本中たくさんある中で毎回広告を出し続けられるのは、一度契約した後撤退しないからだけではないような気もするし、時折球団関連の役目やイベントへのありえない参加の権利が社員に抽選で与えられるのを見ているとつくづくそう考えてしまう。
時折、シーズンや特定の試合の日に弊社の広告が球場で表示されると全社員向けにメールが届くが、初めてその周知メール?を読んだ時はびっくりしたなぁ(´-ω-`)
我が家にはテレビを置いていないことを書いたけど、ネットや電気屋さんでたまたま放送されているのを見る度に何故だかハラハラしたり(汗)
Z氏に印籠のように画面を見せられた時は、何も悪いことをしていないのに何故か動揺したり、笑いを堪えようとしたけど笑っちゃったり(笑)
お金を出せばなんでもOKということばかりではないらしいことに色々手を出しているみたいで、実際に弊社は凄いところなんだなぁと漠然ではあるが感じることがある。
因みに先日はとある競技の協会(大元)から、5万6万…12万の感染チケットが約半額になる優遇がもたらされ、この競技にもかとザワザワしたわ。。
それが今度は音楽の世界にも進出し、最近目立って活躍している方のスポンサーとして協賛することになったとのことで、演奏会のチケットを大盤振る舞いの数十枚を抽選で応募を募っていた。
例えば野球の観戦チケット2枚の抽選に対して最低でも200名~300名が応募するが、私は過去に2回も当選したことがある。
Z氏が行かなかったダイヤモンドボックス席なんか応募者600名(失笑) 関東圏以外の場所からでもシートによっては当たれば休んででも来たいだろう。
ただ運がいいのか日頃の業務上の何かが関与しているのかは会長と秘書のみ知ること。
仕事先では自分が●ャイアンツファンであることもチケットが当選したことも一切言わず(笑)、公私共に何事にも口の堅い鉄仮面に徹している。。
ふと・・ 今年は野球のチケットの応募(プレゼント)回数が非常に少ない。
会長がいなくなったらそれら全ての協賛はどうなるのだろうか・・
弊社が球場の看板やスポンサーから撤退したら、その隙間のチャンスを狙う資金のあるどこかの企業が直ぐに権利を獲得して、試合でよく見かける映像はなくなるのだろう。
まさか勤め先でこんな体験をするとは思ってもいなかった事実に
良いのかどうか、なんだか恥ずかしいような(笑) そんなことを思い出していましたとさ
マジでスポンサー費の桁が違い過ぎるから(失笑)
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