気を抜かず | yukinkoのブログ

yukinkoのブログ

ブログの説明を入力します。

 

 

 

この恒例の繁忙期で起こる体調不良で

 

2020年は、走り1か月、酷い血便が2か月間続いた。膀胱炎らしい症状も起きた。

2021年は、胃痛が常にあり食欲と食事に影響が出て、この私が2か月半程で体重18㎏落ちた。

2022年は、1日4時間睡眠の内20分30分おきに悪夢で目が覚めほぼ眠れなくなり、

     最後は眠ろうとしても眠れなくなった。

2023年は、最初は緑色の便で始まり、以降血便が3か月止まらず。

2024年は、寝ていても起きていても立っていられない程の酷いめまい

更には繁忙期が過ぎた9月下旬に東京駅のエスカレーターに乗った瞬間に目の前が真っ暗になり、膝をついて全ての感覚がなくなったことがあった。

意識の中では階段から落ちないように前のめりになって手すりにしがみついたが、眩暈がすると当人は体が大きく揺すられている感覚でどうにもならないのだ。

エスカレーターの終わりが分からないことが恐怖で終わり際の段が収納されるのを探ろうと意識が遠のく中手を置いた(つもり)が、感覚が分からず恐怖を感じた時にグイっと誰かが私の片腕を引っ張って下さり、エスカレーターの終わりだと思ってジタバタと足を前に出して歩いた覚えがある。

私を引っ張れるくらいだから男性だと思うのだが、エスカレーターで蹲って?いる姿が明らかにおかしかったのだろう…命拾いをした気がした。繁忙期は随分前に完了していたけれども、ほぼ10月まで体調不良を引きずっていたということだ。

 

2022年の睡眠障害風味にはお手上げで目を閉じるのが怖く、全て完了した時からといってスッキリと眠れるわけもなく、睡眠がとれないことで疲労回復も食事にも影響が及び手が震えた時期もあった。 そんな時に元彼が関東の本社に3か月間出張に来たタイミングでご飯に声をかけてきたので体調と事情を話し断ったことで、それなら時々泊りに来いよと…

とはいえ”そういう”関係には戻らない為に「彼の部屋に行く時は手料理を作る」のを条件とし、特技の料理でGive&Takeの約束をかわして睡眠の補助をしてもらった。

 

私は余程のことがない限り病院に行かない。

だから過去に起きたことも”多分ソレだろう”しか分からず、正しい病名は不明なまま。

年齢が関係しているかと言われば20代の若い頃より明らかにダメージは大きいと思うが、回数をこなしてきた分要領はよくなり請け負う件数が相当増えているせいで、単に疲労度合いが違うだけだと考える。

若い頃から今の件数や重たい案件をこなすことはなかったことから、年齢的なことではないと思う(思いたい?)のだ。

 

 

今年2025年は… 今のところ大丈夫そう。

一時眠れなくなりかけたけれども、にゃにゃ子の部屋の固い床で気絶気味に寝ている?と、にゃにゃ子にぶったたかれて目が覚めこの世に引き戻される(笑)

繁忙時期の本来の業務だけならまだしも今年は(前回書いた通り)一か月間に大きなトラブルが重なり精神的な負荷がかかったものの、これはやはり… いくら病気で看病に世話がやくと言っても 一人暮らしではなく何でも生き物と一緒に暮らしているおかげでメンタル的に良い風に作用しているのではないかと。

 

にゃにゃ子よありがとう^^

 

 

これで素敵な男性がそばにいれば最高なんだけどなぁ

ご飯を作るのも食べるのも、一人より複数で、誰かのためにと誰かと一緒の方が楽しいもの。

 

 

さて。今晩のご飯は~

チキンライスのオムライス と 鶏ささみと梅肉の照り焼き です✨

 

そしてにゃにゃ子は、チキン味のドライフードと鮪のたたき(生)とお薬(笑)

 

 

にゃにゃ子がいてもいいよと言ってくれる人を探します。

※J▲X▲おじさんはアウト~

 

 

 

みてるちゃん たまご 防犯カメラ ペットカメラ 見守りカメラ ビューティフルコテージ Beautiful Cottage