ハロー。
君たちがこのブログを読むのは下手したら明日かも知れないし、そんな日はずっと来ないかも知れない。
だけどそんなことはどうでも良いんだ。
パパは勝手に君たちと過ごして感じたことを書くし、別に君たちに伝えなきゃいけないことは毎日伝えているつもりだから。
だけど、本当はパパもよく迷っていて、本当に本当に大切な時こそ迷ってしまう。
そして迷うことこそが正しいんじゃないかなんて思ったりするよ。
そんなときは、「パパもよくわからないんだけど〇〇な気がする」って一応の考えを伝えてるつもりだけど、「あー、やっぱ違ったかなー」なんて思うこともたくさんある。
だからそんな伝え切れないし、むしろ言葉にして伝えるほどでもない、感情や迷いの思い出をここに書くことにしたんだよ。
たぶん、パパは結構飽きっぽいからそんなに長くは続かないと思うんだけど、読まれる予定もないからそれでいいんだ。
だったら部屋で紙の日記に書けば良いじゃんって思うかも知れないけど、、パパもそう思う。
でもね、部屋にあって見つかったら絶対パパの日記ってバレて恥ずかしいし、かといって君たちに読まれる可能性が1%もないってのも少し寂しいんだよね。
だから、その自分でもよくわからない気持ちをオンラインに放ったあとの偶然的だったり運命的なものに託したんだよ。
幸いパパは無名だからこのブログを読む人はあまりいないと思うし、こんな下手くそな文章のブログを読むような変わった人になら読まれてむしろ嬉しいし。
このブログが君たちに届く必要があるなら届くはずだし、その必要がないなら届かないんだろうと思ってる。
そう考えるとパパは意外とロマンチストでちょっとキモいね。笑
ひとつ言えることは読まれるか読まれないかは横に置いて、この気持ちを将来まとめて書くなんておそらく不可能だってこと。
だから一応書いておいて要らなくなったらこのブログを放置すれば良い、それだけの話なんだ。
とにかくパパは最近割と忙しいから次に書くのは1週間後かも知れないし、1年後かも知れないし、これっきりかも知れないなー。
まぁ、それなら伝えるほどのこともないか、大切なことは伝わってるってことだろうからそれも良いよね。
じゃあまたね。
追伸
コメント欄をオフにしといたよ、君たちがこのブログを見て「パパかもっ!」って思った時にめっちゃ文句言われてたら悲しいだろうから。笑