いつも定期的に思うこと
・誰かを批判したり否定したり攻撃するのは自分に対してそうしてるのと同じ。
だからそんな人を見るとかわいそうに思う。加害者こそ自分を傷つけまくっていると思う。
・小さい頃から地球に生きることが大変すぎる。
小6で人に生まれたのは間違いだったと思って、人生に疲れていた。
根底に大きな愛がない人が多くて、真の意味で優しい人は少ないと感じる。
人間界での優しさはなんか根本が違う。
お金で生活するのに苦労した。なんでこんなシステムなのか。無限にエネルギーがあるわけじゃないのかとしんどくなる。
・何しても受け止めてくれる寛容な人が少なすぎる。
だから、人の目を気にしていなくちゃいけなくて、生きにくい。
・物質的価値観が、強すぎて疲れる。
人の欲が大きくて疲れる。
・人間の低レベルな精神性に触れると全てのできごとの中で1番萎える。
今なら、まだそれを可愛いと思える時もあるけど、できない時は萎える。
さらに体力が落ちた中年期になるとそれに立ち向かうエネルギーがなくて、青年期よりも心が擦り切れることもある。
・平等でないことに憤りを感じる
全ての人は尊いのに、肩書きやら職業やら年齢やらなんやらで区別するのがよくわからん。いろんな人がいて、相互的に助け合うのが人間でしょう。価値観を見えるところだけにおいている人は不思議すぎる。人によって差をつけるのも公平でない限り理解しがたい。
社会の管理上、今の時代には必要なこともあるかもしれないけど、そろそろ多様なパターンの解決法やサービスが増えてもいいのでは?
・男女の差がよくわからない
私は生物学的には女だけどなんだか性別はあいまい。どっちがいいとか、ないけど、男だったらよかったのにと何回も思ったことある。私より年配のジェンダーの押し付けからくる反発心なのかもしれないけど。
男兄弟がいるから、幼いときに言葉遣いがあらいと、女の子はそんなこといっちゃだめとか言われて意味不明だった。理由は?とか思ってた。
制服のスカート履くのはなんとなく、いやだった。ズボンがよかった。
主婦は死んでもやだった。
女の子だからこの色とかまじでやめてほしかった。
服には興味あったけど、メイクとかあんまり興味なかった。
男女でできるできないことの差があることが悲しかった。
男の子も女の子にもキュンとする。むしろ動物にもキュンとなることもある。
性的魅力は女性の方が先に感じた。30代半ばになってやっと男性の性的魅力がわかってきた。