study from classic | ミュージシャンとビジネスマンのパラレルライフ

ミュージシャンとビジネスマンのパラレルライフ

外資ITで広告プロダクト担当をしながら、ミュージシャンとして音源リリースやライブを15年続けています。

ロイヤルコンセントへルボーオーケストラ
□アーティキュレーション
□ボリューム
□テンポの自由度
□揃えるところの集約感
□キメ
□指揮者の想像力
□どういう聞かせ方をするか、聞いてもらうか
□どう表現するか
□ビジョン
□楽団への伝え方と表現力
□ディテール
□責任感
□曖昧さは排除
□基本は80%で進行しちゃんとギアを使う
□ギアの段階精度
□ギアは音量、音の強さ、テンポ、波、メロディ、構成、アルペジオ奏法で作る
□照明
□拍手のもらい方
□煽り方

□DJと製作においても音量、聞かせるところの作り方、音質の造り、何段階作るか、お客を見て変える構成、ストーリー、楽器としての音の遊び、終わり方、音量、強弱、音数、曲の中の波、全体の波、テンポのセレクション、音質のセレクション、音のセレクション、箱の音に合ったセレクションなどをケアすべきだと思った。
□最終的には想像力、考え抜く時間をつくることが一番重要だと思った。

□段階が少ないのは幼稚に思えるのだと思った。