今月号のNumeroに「巷で受けてるヒット女子品評会」なる特集で
米原康正と湯山玲子が対談してるものがあって、
結構オモロイかなぁと思ったのが、
・黒木瞳は”女装する女”
・男子システムの中で男子の夢、男子の考える女子を体現していくってところのプロだから。その存在は女子というより男子
という言葉が印象的で、あぁなるほど、と思わせられた。
あと他に、あぁ、と思ったのは
・女とは、男に選ばれてこそ初めて女になる
・バカと森とキャバクラ、男の子のニーズにお答えした3つのキャラ
・人気のある女子は「男子人気が高くて女子にも人気がある」「最初女子ウケでそのまま女子ウケ」「最初女子ウケそれが飛び火して男子にも人気」の3つのタイプがある
・森ガールはブリっこと同根