powerlessness夜の代々木公園を一人で歩いてました。騒いでる奴もいるし、ランニングしてる奴もいるし、楽器の練習している奴もいるし、カップルで歩いている奴もいるし、演技の練習してる奴もいるし、色々いたんだけど、どうしても夜の代々木公園を歩くと高校の頃に好きな人と一緒に歩いたことを思い出す。あの”高校生の無力感”をとても思いだすのです。本当に無力感でしかない、あのもどかしさをこの年になっても新鮮に思い出せることがなんか重要な気がするんだなぁ。