「À bout de souffle 勝手にしやがれ」
■ゴダールの長編処女作
■1959年公開
■ジャン・ポール・ベルモンドとジーン・セバーグ
□とりあえず教養作品を見るってことで
□現代ではないカメラワーク。アップの撮り方が面白い。特に上半身。
□やっぱりフランス語の発音いいなぁ。
□60年以上の前の映画ってことで、演技とかもまぁいんじゃないっすか
□ショートカットの女の子かわいい。僕がマリアカルラが好きな理由が何となく分かったw
□主人公セックスしたい、させろ、って言いすぎじゃネーか?フランス人はそんなにしたがりか?年間134回のギリシャ人の映画はどうなる?
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