シルク猫 母が友人から譲り受けた明治~大正時代の着物をほどきながら整理している側で シルクにもたれ掛かって寝る猫…… 画像内に写り混んでいる布は全部シルクです 古布屋さんでも骨董屋さんでも古着屋さんでもございません すべて母のコレクション(仕事道具) お店のオーナーは母のコレクションの軽く五倍は所有 いぃなぁ 今ではもう使われていない顔料で染められ、描かれた色は多少色褪せたり焼けてたりしていますが、それでも素晴らしい 幸せ ってかどけよ… 贅沢すぎるだろ…… ちなみに今日はお店が定休日のため個展もお休み