発達障害児×作業療法士@学童保育 の化学反応 | 葛飾区議会議員 大森ゆきこ

葛飾区議会議員 大森ゆきこ

『幸せの連鎖はママの笑顔から!』
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子どもの話、政治の話、
少々悩みながらも自分らしさを
持ち続け活動します!
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発達障害児と作業療法士連携事業講演会第2弾!
無事に開催できましたニコニコ


第1弾と同様、皆様からいただきました参加費はすべて西日本豪雨災害に遭われた学童クラブへの支援のため、

岡山県学童保育連絡協議会へ全額寄付させていただきました。
(本件でご縁あり、導入されている学童コンサルや被災した学童保育クラブを視察させていただいた経緯があります。)

 

登壇くださった糸山さん、鍋倉さん、八重樫先生と遠方よりお越しくださった参加者の皆さんには改めて深く感謝を申し上げます!!

 

・糸山さんの彗星のようなアイディアとブルドーザー的行動力(笑)

・鍋倉さんの日々の学童の様子、子どもたちのための場所作りのための工夫

・八重樫先生の子どもたちの心に寄り添う『視線』

そしてなにより、私に初めて『作業療法士』という言葉を教えてくれた、くまっち。ありがとうお願い
約2年前の子育てメッセをきっかけに知り合ったママ友。来月出産予定にもかかわらず葛飾まで来てくれてうれしかった~!
くまっちとの出会いでここまで広がった

 

学校でもない、家庭でもない。
先生でもない、親でもないけど、学童が『生活の場』だからこそ親よりも子どもの日々を案ずる。
大人の力で解決できるような小さい子どもではないからこそ、行動や発した言葉から子どもたちの出しているサインを感じ取り理由を考えてくれる人たち。
そういう居場所は子どもたちにとってとっても居心地がいいだろうし、周りの子どもたちもそういうことが自然とできるようになる。

『自己肯定感』というキーワードは、もはや未就学児期だけでなく、人の一生において大切にしなくてはならないこと

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