『星読み』×『引き寄せ』であなたを幸運体質に♡
星読みスピリチュアルカウンセラー
星 結希子です
不安になった日も、
心がザワついた瞬間も、
今日のブログテーマは
『40代婚活♡
音信不通後の正しい悲しみ方!』
についてのお話です。
前回は、
隠れハイスぺ男子から
まさかの音信不通をくらい、
自ら刺しに行ったら
「彼女ができました」と
フラれた話をしました。
しかも!
「バーで知り合った?」
と聞いたら
「何で分かるんですか?!」と
即答された件!笑
女の勘を
なめんなよ!
前回の記事についてはこちら⇩
さて・・・。
私は隠れハイスぺ男子から
見事に
フラれたワケですが・・・![]()
星の数ほど
音信不通されてきた私でも、
やっぱり
悲しいものは
悲しい・・・![]()
この悲しみを
どうにかしたくて、
私はノートを
とり出して
感情を
書きなぐりました。
「彼のバーカ!あーほ。」
「彼と付き合えると
思ったのにつらいよ・・・。」
「私のどこが
いけなかったのかな?!」
なんてことを
つらつらと書いていく。
そこで
気づいたのだけど・・・、
音信不通を
された時って、
2つの悲しみが
あると思う。
1つ目は、
意中の彼と
成就しなかった悲しさ。
この彼と
付き合ったら、
週末は、
こんなことを
一緒にして・・・♡
とか、
誕生日には
こんな旅行に
出かけてーーー♡
とかね!笑
そういう
小さな希望が
あったぶん、
その可能性が
消えたかと思うと
心は
あたり前だけど
悲しむ ![]()
これは
未練というより、
自分の中に
芽生えた希望を
失った
悲しみなんだと思う。
この悲しみに
私はちゃんと
向き合った。
そしてーーー!!!
心の
取り扱いで
やっかいなのが
この2つ目![]()
「私、軽く扱われたの?」
という悲しさ ![]()
音信不通に
されて悲しい。
軽く扱われたように
感じてつらい。
ここまでは
自然な感情で、
ちゃんと心が
痛みを感じているだけ。
なんだけどーーー!!!
長年にわたり
こじらせ恋愛を
やっちまっていると、
そこに
自分の価値を
結びつけたがる
私がひょこっと
顔を出しちゃう・・・。
悲しみという感情が
暴走してしまって、
「私は
いつも大切にされない。」
「どうせ私は
選ばれない。」
「彼が悪い。
私はかわいそう。」
「なんで私ばっかり
こんな目に遭うの。」
みたいに、
自分の
人生全体の話に
なっていく感じ。
こうなって
いくと!!!
被害者意識モード突入
のサイン ![]()
過去の私は、
悲しみに飲み込まれて
この被害者意識モードに
ソッコウで
入っていた・・・![]()
これって!!!
自分が弱いとか
ダメだとかじゃなくて、
脳が
私を守ろうとする
ただの
防衛反応。
自分にとっては
いい感じで
彼との関係が
進んでいた分、
「拒絶された!」
「私の価値が下がった!」と
脳が
騒ぎ出す・・・![]()
しかも!!!
放っておくと・・・、
過去の似た痛みまで
引っ張り出してきて、
「私は好きな人から選ばれない」
「私は愛されない人生」
みたいな
壮大な話に
膨らませてくれるという
親切なおまけ付き ![]()
心当たりがある人は
お気をつけくださいませ。
なのでーーー!!!
彼からフラれたり、
音信不通にされたら、
その悲しみだけを
見てあげて!
「悲しかったね。」
「つらかったね。」
だけで
おっけー!
過去の
私のように
ついつい
悲しみの渦に
飲み込まれて、
「やっぱり私は愛されない。」
「私が悪かったのかな。」
「なんでこんな扱いされるの。」
って、
自己否定なんか
するんじゃねぇぞ♡
だからーーー!!!
私も、
この時に自分自身に
こんな言葉を送ったよ。
音信不通に
傷つく私は、自然。
でも
そこから・・・
「私は被害者」
「私は愛されない」に、
住み続ける
必要はない。
私は
悲しんでもいいし、
同時に
自分の価値を
彼の反応に
預けなくていい。
「私は傷ついた。
でも、私は無力ではない!」
「私は悲しい。でも、
私は大切に扱われる存在♡」
そうやって!!!
自分を責めたり
卑下したりせずに、
ただ悲しんでいる
自分自身と
向き合った![]()
それが
良かったのかもしれない。
だって・・・。
この3ヶ月後、
隠れハイスぺ男子から
何事もなかったように
告られる日が
やってくるのだから。
↑どないやねん!w
星の数ほど
音信不通されてきた女の
その後が、
婚活女性の
お役に立てると嬉しいです。
こちらの記事も参考に!![]()
46歳の婚活
まだまだ続きます・・・。
40代婚活女性の皆さん♡
うまくいく日もあれば、
心が折れそうになる日もあるけど・・・。
一緒に婚活を
頑張っていきましょ![]()
あなたなら大丈夫![]()
応援してます![]()


























