コース練習も順調に進み、みきわめの日。

そんな日に限って教官に恵まれないんだよね💧

初めての教官で、普通のおじさんという感じだったが、いざ教習が始まると怖い😱

厳しいというより怖い😣

昭和感が出ているイメージかも。

いるんだ〜ここにも、と思うが、いざ教習生の立場となると嫌だな!こういう人…

今でも昭和的な人はまだまだいるが、厳しい批判を受けることが多いのが現実。

昭和も良いところいっぱいあったし、その中で生きてきた自分にとっては、悪いことばかりではないと思っていた。

が、実際、今さら昭和感の教えられ方をすると〜やっぱりダメだ👎


検定する感じで後ろをついてコースを走る教習だったのだが、ちょっと目視が弱いと

「短い!!」とか「もっとしっかり見る!!」と怒鳴られ。

S字とかクランクやっていると

「ウィンカー!」と怒鳴る。

坂道発進後の下り道の徐行が弱いとクラクションを鳴らされる😖

だんだん萎縮してしまい、うまく出来なくなってくる😭

なのに何故か一本橋はちゃんとできたという謎(笑)


教習が終わってダメだったんだろうな〜と思っていたら、、、名前を呼ばれて話を聞きにいくと〜

「卒業検定しましょう!」と。

「ただし、目視が弱かったり、ウィンカーの消し忘れ、坂道の徐行は両方のブレーキかけてしっかり徐行すること。右折ももっと真ん中のマークまでいくこと。ちゃんとやらないと合格しないからね」

と言われた。

内容は確かに正しい指摘だが、途中の言い方がね〜😓

しかし、考えようによっては、厳しい検定員でもやれそうな気がしてきた!

萎縮しながらも一本橋できたし!!

とポジティブに考えることにした🎶


さぁ〜400スカイウェイブも残り一回か〜

と少し寂しい気持ちになりました。