スターダストダイヤ ~雪風のブログ。

スターダストダイヤ ~雪風のブログ。

雪風が新しく始めたブログ。色々記録していきたいと思っています。

SNSにあげてた「夜桜さんちの大作戦」関連の話題を二つほど。



【3巻を改めて読み直して感想。】※1か所誤変換修正



太陽と六美ちゃんの披露宴エピソードや「イナ〇マイレブンかな?」と突っ込みたくなるシーン、そしてこの巻の主体は政府直属諜報組織「ヒナギク」

班長でエリートである蒼翠(あおい すい)に手も足も出ず敗れた太陽。(ちなみに翠くんは私の最推しです…)
でも「このまま負けたままじゃいられない」と、彼を尾行し強さの手がかりをつかむ。
尾行10日目の霊園のシーンが印象的。太陽に当たりが厳しい翠くんだが、何者かの墓石をせっせと磨く心優しい一面も……
そんな彼の本心を知ったうえで太陽が努力で一矢報いるの、激熱。
そして翠くんがデレた…もとい認めてくれたのすごく嬉しいな。
あとヒナギクリーダーの不動りんさんが超イケメン。

黒百合の口から「太陽の家族の死がただの事故じゃない」と告げられるシーンはやっぱり今見てもえっ…ってなるな
黒百合の正体判明シーンで翠「君にはあえて言ってなかったが」ってそんな重要な事言ってやれよ!!って突っ込んでしまった…😅

黒百合…もといスパイ・黒顔が副総理を人質にその様子を全国に向けて配信する様は何度見てもスリリングでハラハラする
太陽VS黒顔。同じ「家族を失った者同士の戦い」…いいよねこういう「似たような境遇の二人」って
黒顔に「ここで退けば君の家族について教える」と誘われた太陽が彼の気持ちを理解し、事故の真相を知りたい思いを認めながらも「もう誰にも死んでほしくない」と、強い想いで黒顔の復讐を止めさせようとするの最高にアツい。そこで翠くんが救援に現れて華麗に着地するの素晴らしき。

翠くんと黒顔配下の三つ子スパイとの戦い…滅茶苦茶燃えるな
三つ子スパイの煽りを「慢心だな」「自信があるなら見切るといい」とクールに返すの、好き
3人まとめて「水中花」の技で一刀両断したあたり、さすが国家機関のスパイだ…と思わされる
でもその直後に謎のおぞましい気配に動揺して汗滴らせてるのかわいいな……

黒顔に過酷な現実を突きつけられても「あんたが正しいよ」と肯定、でもいつも自分に寄り添ってくれていた六美ちゃんへの愛と感謝で立ち上がる太陽……一途な想いが尊い……!
翠くんを尾行して身に着けた「花踏み」が不完全ながらも逆転に活きるのもテンション爆上げだな……!
「重要なことをしゃべろうとして口封じに殺害される」はあるあるだよね…
「家族のことを聞き出せなかった」と消沈する太陽に、合流した翠くんがかけた「君の目的は果たせなかったのだろうが、まずは任務を全うしたことを誇りに思うべきだ。成功の享受は生還者の義務であり、死者への弔いでもあるのだから…」が本当に名言だと思う。
喪失にとらわれるのではなく、自分ができたことを受け入れて前を向いて進めと……凛々しい先輩スパイ翠くん素敵。

そして最後、太陽は黒顔の遺言に従い、白ユリの花を手に百合ちゃん(黒顔の娘)のお墓へ…
黒百合から白ユリへ、って変化が素晴らしいな。
そこで得たものは「事故の真相が隠されてるであろう何かが入った白い箱」
果たして何が眠っているのか……?


面白かった!✨✨


 

 

 

 


【翠くんの好きなシーン】

翠くんの好きなシーンが多すぎる


・「スパイに感情的な~」


・墓石磨き


・太陽「もう誰にも死んでほしくない」のところの加勢+着地


・三つ子スパイ戦の「自ら情報開示…慢心だな」


・↑同じく「自信があるなら見切るといい」


・「水中花」で3人まとめてぶった切るところとアニメ版での蓮の花の演出

 

 

・直後の「今の気配は…」と動揺して汗を滴らせるシーン


・太陽に対しての「成功の享受は~」


・「油断するな 鍋は戦場だ」(特にアニメ)


・七悪君に謝るところ


・↑直後の「元々価値のない命」

 

・「卵焼きは厚焼き卵一択だろう」

 

・太陽に他3人と迫るところ


・この六美ちゃんを抱えてるところ


・原作4巻の美シイタケに釣られるところ

 

 

 

 

以前告知した「憧れ絵チャレンジ」が無事完走したので、そのまとめ。

 

 


【イラスト】

1.「夜桜さんちの大作戦」翠+王牙



翠くんが太陽を認め、デレた直後に王牙と翠くんはこんなやりとりをかわしてたのかなあと。


2.「シンカリオン」清洲きょうだい



アニメ54話ネタ。タツミが運転士になることをかたくなに認めなかったリュウジだけど…?


3.「ウィッチウォッチ」累+ミハル



「ジキルの乙木家訪問」回ネタ。お土産に買ってきた目玉のおやじ饅頭を食べながら。


4.「ウィッチウォッチ」藤木累



いつも頑張っている生徒会長さんを労ってなでなで♪


【影響を受けた絵たち】


1.と2.

池上たろうさんのラピライアニメ6話放送後の百合イラスト

ツンデレの子が戸惑いつつもデレて、お相手にその変化を祝福される…といった糖度100%な一枚。

一番の憧れであり、目標。周りに飛び交うハートもイラストの甘さをプラスしてるよね……

ていうかステージ衣装姿でいちゃつくんじゃないよ君たち。


3.

アニメディア2017年4月号の双星描き下ろしイラスト

男女カップルの仲良しおやつタイム風景。↑のポスト画像だと男の方が見切れてしまってるが。

女の子がウインクと笑顔を向けてきたり、それに男の子が照れたり……といった

さっきの百合イラとは違う意味でラブラブっぷりが尊い一枚。


4.

学マスの「いつも頑張ってるね」

いつも頑張る女の子を親しい子が労ってなでなで♪思いやりが伝わってくる。

努力する子の奮闘を思いやって、労ってやるってのはいいよね……

仲の良さと温かい空気感が伝わってくる。



応援など、ありがとうございました(↑イラストはおまけ)

「君の目的は果たせなかったのだろうが、まずは任務を全うしたことを誇りに思うべきだ。

 成功の享受は生還者の義務であり、死者への弔いでもあるのだから…」



私の推し作品「夜桜さんちの大作戦」の推しキャラ・「蒼翠(あおい すい)」の発した、大切な言葉

 




【蒼翠とは?】

国の命令で動く政府直属諜報組織・「ヒナギク」のエリートスパイCV:内山昂輝さん

刀を扱う、凛々しいクールビューティー。

最初は主人公の太陽と対立しているが、徐々に彼を認め共闘するようにもなっていく。

 



【このセリフが出てきた経緯】

原作3巻 作戦25「情報」/アニメ9話「黒百合の花言葉」より

自分の家族が亡くなった事故の真相を知る敵、「黒顔」と対峙する太陽。

なんとか勝利を収め、事故の真相を語ろうとする黒顔だったがその瞬間に口封じのために殺害されてしまった。

「事故の真相を聞き出すことができなかった」

打ちひしがれる太陽…そこに翠くんが合流し、冒頭のセリフをかけて彼を気遣うのだった。

 

 

 


【今回言いたいことは?】

「好きだったある作品との別れを経験し、精神的に滅入っていた私にとって『光』となってくれた。」

作品名は出さなかったけど、今見ているあるアニメと別れることを決意した。

そのアニメは大好きだし、嫌いになったわけでもない。

ただ、ある展開が堪えて精神的に強くもやもやしだし、「このまま怯えながら視聴するのも嫌だ。距離を置こう」と決意。

…したはいいものの、やはり大好きである事には変わらないので喪失感がすごくて……ショックと悲嘆に暮れる私。

そんな時に思い出したのがこのセリフ。

太陽は家族のことを聞き出すことはできなかったけど、黒顔の復讐を止めるために戦ってくれたことで救われた命もあるし任務はきちんと成功できた。

この作品からは離れることになってしまったけど、今までの好きだった記憶や想いは消えてしまうわけじゃない。


任務を成功させたことを誇りに思い前を向いて生き続けることが、散っていった者へのはなむけになる。

他の大好きな作品やキャラを楽しんだり、愛でることで「一つの作品を失くした悲しみ」を埋めることができる。


「好きだった作品を手放さなければいけない時に、どうするか」

は人それぞれだと思うけど、私は「他の好きな作品・キャラ等を愛でて喪失や悲しみを徐々に薄めていく」道を選んだ。



おそらく翠くんも任務の中で様々な「喪失」を経験してきたのだろう。

そんな彼の「生き続ける者として、散っていった命に真摯に向き合う」強さと優しさが見える名言。

アニメ2期・2クール目が10月11日からスタート「夜桜さんちの大作戦」

最近熱がぶり返してきて、6日までyoutube無料配信されてたアニメを見返したり原作も読み返したりしている。

最推しは政府直属の諜報組織「ヒナギク」の蒼翠(あおい すい)

 

 


というわけで今回はその「蒼翠」の良いところ・好きな所・魅力を書いていきたい。


【クールで凛々しい。でも本当は優しく律儀】

常に落ち着いた冷静な性格の持ち主で、「スパイに感情的な問答は必要ない」と一切感情を表に出さない。

相対する敵が自分の実力や手の内を明かしこちらを煽ってきても動じるどころか、「自ら情報開示…慢心だな」と厳しく指摘する。

初登場のシーンでは夜桜家の末っ子・七悪(ななお)を「危険兵器を体内に取り込んだので」という理由で殺害しようと刃を向け、

「義兄として」彼を守ろうとした駆け出しスパイの主人公・太陽のことも目に見えぬ速度で斬りつけて重傷を負わせたうえ、未熟な腕前を厳しく批判。

相方で同僚である犬神王牙からも「またお前の悪い癖が」と……


…しかし、物語が進んでいくにつれ

人にも自分にも厳しく振る舞いながらも、本当はとても優しく思いやりのある人物とわかってくる。


太陽が「自分を負かした翠から強くなるためのヒントを探る」と翠くんを尾行していた時に、彼を夜の霊園で目撃するシーンがある。

「日課」として、漬物石のような墓石をせっせと一人で磨いていたのだ。

その墓に誰が眠っているのかは不明だが、ここで今までは「冷血でとにかく厳しい人」という印象だった翠くんの印象が少し覆っていく。

そのあと、自分に一矢報いたことで翠くんから正当に認められた太陽がヒナギクから「不審な動きをする政治家・黒百合義正の陰謀を止めてほしい」と頼まれた際には

黒百合…もといスパイ「黒顔」に苦戦を強いられる太陽のもとに駆け付けて救援。

黒顔の配下であるスパイ3人組を3人まとめて負かしたが、自分の家族の死の真相を知る黒顔が口封じのため、何者かに殺されてしまう。

「事故の真相を聞き出すことができなかった」とショックに打ちのめされる太陽に寄り添い

「まずは任務を全うしたことを誇りに思うべきだ。」

「成功の享受は生還者の義務であり、死者への弔いでもあるのだから…」


と助言をする。


後に行われる「夜桜前線」という作戦の際には、夜桜家に今までかかわってきたスパイたちが協力してくれるのだが

翠くんも七悪くんに力を貸して研究を手伝ってくれる。

翠くんはかつて任務を成功させるためのターゲットとして七悪くんの命を狙ったが、そのことに対して

「僕達は一度君を殺そうとした。この程度罪滅ぼしにもならない」と素直に謝罪。

任務だったとはいえ、自分が傷つけたことに対する負い目を感じながらも共に行動して協力することで彼の力になりたいと示してくれた。



無慈悲で血も涙もないキャラのように見せかけて、本当は思いやりにあふれていてとても誠実。

最初は厳しく否定している太陽のことも、認めてからは徐々に心配して気にかけていくようになっていく過程が尊い!

すっかり面倒見のいい、クールでかっこいい先輩キャラになっている。

黒顔戦のあとの発言や墓石磨きのシーンからもわかるように、「亡くなった者の分まで生きていくこと」「散っていった命を想う事」にきちんと向き合っている。

かつて殺そうとした七悪くんに詫びてくれたシーンはすごくうれしかった…!!

そして「公務員スパイ」として、任務にもエリートであることにもとても忠実。

そんな、クールさの中に秘められた「ツン→デレ」のグラデーションがとても素敵な子。


 

「七悪くんに詫びるシーン」はこちらから試し読みできる

 


【単純に麗しく、強い】

国家命令で動く「公務員スパイ」というだけあって、実力もとても高い。

目にもとまらぬ速さで移動する「花踏み」という高速移動術を中心に、「水仙式刀術 水中花」など様々な技をお披露目する。

前述の「赤青黄」との戦闘でも、彼らの放つ大技「三原色(ラーマ)」を颯爽と交わし、

「水中花」で3人をまとめて一刀両断し、あれだけ大口をたたいて自分たちの実力を誇示していた彼らを「強い…!」と言わしめる。

アニメでは発動時にピンクの蓮の花が咲く演出が追加されており、これが非常にきれい。

 

黒顔戦の後に行われた打ち上げの鍋パーティーでは、ある理由から平穏なはずの鍋パーティーが大荒れしてしまうが

その際にも宙を飛び交う具材を「花踏み」の応用技「花摘み」で取り分けてやっている。

動きも機敏で、とにかく美しい。物静かな美しさを持つ彼の人柄や容姿の麗しさが、技にも反映されている。

ちなみに蓮の花は「泥水の中で育ち、美しい花を咲かせる」とか。

 


後に翠くんもつらい過去や境遇があった人物と判明するが(後述)、なんだかそこに重なる部分を感じる。




【意外とお茶目。好きなものにはめっぽう弱い。】

今までは「クールで凛々しい、高潔なかっこいいキャラ」という点が目立っていた翠くんだが、好きな食べ物を前にすると可愛い面が見える。

原作4巻の鍋パーティーエピソードでは、ヒナギク室長の不動りんから「どんどん切れ!」と「刀を持っているから」という理由だけで具材の調理を任される翠くん。

最初は「僕の刀は調理用ではありません」と不満げだが、彼女から「美(うつく)シイタケ」という幻の食材を差し出されると

「そんなもので釣られませんよ 一口大に切ります。離れて下さい」

と途端にやる気を見せる…!!(そして調理もこなしてくれる)

アニメではこのやり取りはカットされているのが残念。

 

↑美シイタケに釣られるシーンはここから試し読み可能。



アニメでは22話「お花見」で、太陽のことが大好きな面々が「太陽に誰の卵焼きを食べてもらうか」と争っているところで「いい加減にしないか、君たち…」と言って登場。

騒ぎを収めてくれるのかな!?と思いきや……


「卵焼きは厚焼き卵一択だろう」


太陽「乗るんかい!!」

直後には、他の言い合っていた面々と一緒になって「どの卵焼きを食べたい?」と太陽に迫っている。

 

 

 


普段は凛々しくてかっこいいからこそ、不意に見せる無防備でかわいい面がかわいい。こういうの大好物。

特に「卵焼きは厚焼き卵一択だろう」は本当に可愛くて興奮した…すっかり太陽にもデレデレ。かわいい。

おいしい厚焼き卵や美シイタケの煮物を食べさせてあげたい。





【重い過去があり、自己肯定感がめちゃくちゃ低い。】

今回には「タンポポ」という敵組織が登場。太陽の家族の死にも関係しているらしい。

翠くんはここで、王牙共々実験体としてとらえられ利用されていた過去があり、左肩にはその証拠である「綿毛の印」が刻まれている…

「元々価値のない命。役に立つなら本望だ。」

前述の七悪くんに謝罪した際にも、そう発言している。

戦闘の際には気高く、「自信があるなら見切るといい」と揺るがない余裕と冷静さを持って臨んでいるが……

そのギャップがまたときめかされる。


前述の墓石磨きのエピソードと言い「成功の享受は生還者の義務…」発言と言い、

色々と重いものを抱えながらも、一生懸命生きているキャラであることがわかる。

彼が自分のことを「価値がない」というのはタンポポにとらえられていたせいなのか……?

気になる。

【私が彼を推しだした理由。】

彼の存在は元々ノーマークだったので、アニメから入った私は7話「公務員スパイ」で彼と出会う。

太陽が自分を負かした翠くんに、失敗しながらもどんどん食らいついて成長しようと奮闘する姿もよかったし

そんな彼の努力や素質をいつしか素直に認めるようになっていくのも素晴らしかった。

装身具や髪の綺麗ななびきが好きな私としてはそれらを多く見られたのも嬉しい。

だけど事態が動いたのは9話「黒百合の花言葉」

前述の「赤青黄」を倒した後、太陽と合流する彼は異様な気配を感じて即座に抜刀。

結局背後には誰もいなかったものの、おぞましい気配を感じ取った彼の肌には汗が伝っていた。

このシーンを見て

「え、あんな強くてかっこよくてクールな子が汗かくの!?好き…!!」

と惚れ込んだ(そりゃ人間だから汗かくって……)


…この時、私はある作品で精神的に打ちのめされてボロボロだった。推しを推す事さえ怖かった。

そんな時に出会ったこの作品。

「大切な家族を亡くし一度は絶望の淵に立たされた者が、愛する人と再び家庭を築き平穏を守るために強くなっていく」

というテーマや勇姿に胸打たれ、あっという間に大好きな作品になった。

「もう一度、誰かを応援したり推したりしていい」

そうやって前を向かせてくれたのが、翠くんだった。
 

 

活躍エピソードは決して多くないものの、とても麗しく素敵で魅力にあふれた子。

今日から「あるチャレンジ」を行うことにした私。

「私の憧れている絵から影響を受けた、自分の推しキャラのファンアートを描いて見るチャレンジ」

どんな内容なのかというと、まあいま述べた通り……

私の憧れている、強い想いを拗らせているイラストに影響を受けた、

その絵の中で特に「いいな」「ここ好き!!」って思った箇所を自分の推しに引っ張り込んで一枚のファンアートにしてみる。

それだけ。

 



とりあえず、どのキャラ出すかとどの絵を基にするかは大体決まってる…のかな?

今日の二枚。


池上さんの例の絵…「やっとデレましたよ~♡」のあの百合イラから影響を受けた二つ。

「ツンデレだったり、クールな子が不意にデレを見せて、それを親しい相手が喜ぶ」

こんな理想郷のような尊いシチュが描かれてるのに、

このイラストの娘たちはそんな幸せを享受してるのに……

なんでそれが私の推し達にはないの!?

なんて妬いちゃった一枚……

だから私の推しや、その親しい相手でもそういう1シーンが見たいな という……


SNS(ブルースカイとタイッツー)やニコ静には1枚ずつ投稿 ほかイラストサイトには集まり次第まとめ投稿予定。