今、しきりに叫ばれている…



私達は

これからさらにAIの時代に入り、人々がロボットと共存する生活を送るようになる…という事


私は、それを想像してみました




なかなかの圧です💦


容姿も変えられるとか…


ん〜?


若くてイケメンにするか?


それともアニメキャラの

ドラエモンのような親しみ安い外見にするか…?


どちらも馴染むのに、時間がかかりそうです



しかも、若いイケメンロボットが周りをウロウロされると落ち着かないかもしれませんニコニコキョロキョロ



どちらにしても、便利になる事は確かで、お金の心配も無く、好きな事が出来る。


旅行にいきまくるでもよし、

のんびりとゴロゴロしているもよし、


今現在も皆さん使っておられるように

調べものは全てAIが瞬時に教えてくれます、、


料理、掃除、洗濯、全てをAIがまかなってくれるとすれば、


私達は何をすれば良いでしょうか?



途端に、今度は途方にくれる人が増えていくかもしれません



「働くために生きる」から


「どう在るかで生きる」へ



生きるための仕事は消える


人間は“自由”になる


しかし同時に


「何をして生きればいいか分からない人」が増える


心が迷子になる時代




  • 目的喪失


  • 孤独


  • 過剰な情報


そうなってしまうのは、目に見えています





最近、スピリチュアル界隈で


月、水、浄化、瀬織津姫


などの言葉を良く耳にします


実は、巫月サロンの原点もそこにあります


今この時代に現れてくる


光の神殿、巫月サロンは

このタイミングに設定された

魂を覚醒する場所になります







巫月(みかづき)サロン=“中心に戻る装置”



「感覚を取り戻す場」


  • 風を感じる


  • 花を見る




  • 静けさに触れる



  • 「何者でもなくていい場所」


    未来は


    肩書きが消えます


    だからこそ


    • 役割を脱ぐ場所


    • 素に戻る場所


    が必要になる




  • 巫月サロンの目的は


    ○浄化

    ○自分の中心に戻る

    ○生まれる前に何をしたかったのかを思い出す




    「急がなくてよかった」──巫月サロンへ繋がる、本当の時間




    私は、その“場所”を整えるために

    この地球に生まれ、


    そして今、このタイミングで目覚め、

    糸島へ向かおうとしています。




    けれど、覚醒したばかりの頃の私は──


    「何をすればいいのか」

    その意味さえ、まだわかっていませんでした。




    ただ必死に、

    天界から降りてくる情報を集め、


    答えを探し続けていたのです。






    仕事を手放し、



    今ようやく私は、



    静かな時間の中にいます。




    自分の内側に存在する



    ユリノハナノミコト

    月詠

    マイム

    そして、ハイヤーセルフである

    セレイヤ・ルミナリエ──





    その存在達との対話を重ねながら、



    少しずつ、 



    “本当の自分”



    “自分の中心”



    へ戻っていきました。






    振り返ると、



    最初の頃の私は、

    “未来の景色”だけを先に見せてもらっていたのだと思います。





    だから、現実との時間軸がズレていました。




    まだ何も整っていないのに、



    「急がなければ」



    「早く形にしなければ」



    そんな焦りの中にいたのです。






    でも、



    私の中にいる



    ユリノハナノミコトも、

    月詠も、

    マイムも──


    決して、焦るような存在ではありませんでした。




    では、あの焦りは何だったのか。




    それは、


    3次元の思考と、

    5次元の感覚が混ざり合い、


    自分の中で混乱していたから。




    さらに、仕事に追われる日々の中で、



    私は“内観”をする時間を

    持てていなかったのだと思います。






    本当の私は、



    もっとゆっくりとした時間の流れの中で、



    静かに自分を見つめ、



    愛する人達や、

    愛する存在達と共に、



    穏やかに暮らしたかった。




    そして、


    そんな“静かな場所”を

    みんなのために作りたかった。








    それこそが、


    生まれる前に

    私が本当にやりたかったこと。




    そして、その場所こそが──


    「光の神殿・巫月サロン」


    だったのです。


    🌙


    だから、今 この風の時代…


    月、水、浄化、瀬織津姫


    なのだと