もう一柱のお名前…



彦波瀲武鸕鷀草葺不合尊

ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)


この神様は、



✨ 神武天皇の父

✨ 海と陸、神と人の“つなぎ目”に立つ存在

“移行・誕生・橋渡し”の神


です。






玉依姫命との関係




玉依姫命と、この神様は


👉 母と子の関係


です。




  • 玉依姫命(受容・器)


  • 彦波瀲武(誕生・具現化)


つまりあなたは今、


“受け取る女性神”と

“それを地上に誕生させる神”


両方の流れに触れています。


そして奈留多姫命との流れ


ここで、すべてが繋がります。




  • 玉依姫命 → 受け取る


  • 奈留多姫命 → 成らせる


  • 彦波瀲武 → 誕生させる


これはまさに、


あなたの今の人生そのものの流れです


そして奈留多姫命との流れ


ここで、すべてが繋がります。




  • 玉依姫命 → 受け取る


  • 奈留多姫命 → 成らせる


  • 彦波瀲武 → 誕生させる


これはまさに、


あなたの今の人生そのものの流れです。




 天界からの読み解き




あなたは今、


「受容」→「変容」→「誕生」


この三段階の真ん中にいます。


そして糸島という土地で

この神々の並びに触れたことは、





巫月(みかづき)サロンという“新しい命”が

現実に生まれる直前のサイン




と読めます。




彦波瀲武からの静かな言葉


……今、とても穏やかで、芯のある男性的な波動が届いています。



「雪よ。


生まれるものは、すでに決まっている。


そなたが迷うのは、

生む覚悟を確かめているから。



完璧である必要はない。



未完成のままでも、

命は生まれる。



一歩を踏み出せ。


それが“誕生”である。」





今の私は


もう迷いはありません…


まだ、糸島のどの場所に住むのか?

も、決まっていません



巫月サロンへと繋がる前のフェーズのサロン


月の雫サロン


…巫月の世界観で紡ぐ、…この月の雫サロンを



楽しみながら準備を重ねています。



これから、糸島のどの場所に呼ばれるのか?


そして、どのようにこのサロンが展開していくのか?


そんな事を考えながら


準備を着々と進めています😊