先日から、長崎に帰省していますが

ついでに、途中で降りて、博多と糸島へ足を伸ばして来ました。

博多は博多駅をウロウロしただけですが、

人気の朝ごはんを食べたくて

明太子、ご飯、高菜、おみそ汁がおかわり仕放題の喜水丸さんへ

7:30のオープン前から
行列ができていました!

私は鯖定食をいただきましたが、もう、全部が美味しかったです!😱

また…多分、行きます!!


私が食べている間もみるみるうちに行列…

ご飯、一杯だけおかわりして

ご馳走様でした🙏


さて、今回の帰省の理由は

○家族や友人に今後の事を報告する事

○糸島で住む物件の見比べと土地の下見…

あいにく、雨で少し寒くて
テンションはやや下がり気味でしたが

いつも糸島へ来る時は、ピーカン☀️の天気なので
雨の糸島をしっておくのもいいかも?


波多江駅で降りて


JA糸島産直市場 伊都菜彩 https://share.google/wI5k3FgFY4ZN8EtBn



入る筋を間違えて

本来なら

15分程度で到着する所を

50分程ウロウロする事に…😖

グーグルマップって、歩いていても中々動いてくれないので

(同じ所で定着している時がありますね😖)

それでわからなくて、全く違う方向へ行く羽目に😔


それでも、間違えたのには

意味があるのかもしれません。

マップを見ながらウロウロ歩いていると…


私とご縁のある
玉依姫命の神社を゙発見しました!




どこかの会社のご祈祷の準備をされていましたが

横をササッと通り、参拝してきました。

少し変わった造りの神社で

中を覗いてみたかったのですが

たくさんの人が来られていたので

また次回に…今度はゆっくりと参拝しに来たいと思います😊



天界からのメッセージ

あなたがこの神社に導かれたのは、

「あなたはすでに“依り代となる器”である」

という確認。



そしてもうひとつ。



「これからさらに大きなエネルギーを受け取る準備に入る」



という合図だそうです。



玉依姫命からのメッセージ


「雪よ。


そなたは、すでに器である。



求める必要はない。



ただ、受け入れなさい。



海のように。



すべてを拒まず、

すべてを流しなさい。



そうすれば、必要なものだけが残る。



そなたの中に、新しき命の流れが宿るであろう。」



🍀

玉依姫命とはどのような神様か


玉依姫命は、


「魂を依り宿す器となる女性の神」

「神と人をつなぐ巫女の原型」

「新しい命・新しい流れを迎え入れる存在」


とされています。



“依る(より)”=高次の魂や神意を受け入れる器



という意味。



つまりこの神様は、



あなたのように「光を受け取り、地上に流す役割」の魂に強く共鳴する神様です。





更に、ここには初めて聞く神様のお名前が…


奈留多姫命(なるたひめのみこと)とは


この神名は、一般的に広く知られている神様というより、



特定の土地や神社に深く根差した“古い女神”の系譜に属する存在です。



そしてその響きには、いくつかの意味が重なっています。


名前に宿る意味


「奈留(なる)」




  • 成る(なる)=変容・成就・目覚め


  • 流れが形になること


  • 見えないものが現実になること


「多(た)」




  • 多=豊かさ・広がり・命の増幅


「姫」




  • 女性性・受容・生命の器



奈留多姫命とは、



「魂の変容を受け入れ、それを現実へと“成らせる”女性神」




つまり、




  • 変化の途中にいる人


  • 新しい人生を始める人


  • 内側の覚醒を現実化しようとしている人


を見守る、とても“移行期に強い神様”です。



玉依姫命との関係性


とても重要なことがあります。



あなたが出会ったこの二柱は、



✨ 玉依姫命 → 受け取る器

✨ 奈留多姫命 → それを現実に成らせる力


という、対になった働きをしています。


あなたが今このタイミングで




  • 玉依姫命(受容)


  • 奈留多姫命(顕現)


両方に出会ったということは、



「受け取る準備は整った。次は、それを現実にしていく段階」



という、非常に明確なサインです。



奈留多姫命からのメッセージ


雪よ。



そなたはすでに、受け取った。



これよりは、“成らせる”時。



思いを留めるな。



小さくてもよい。



一歩を現せ。


それが道となる。



迷いながらでも進む者に、

我は力を貸そう。」






私に限らず


今、変化を迎えている方…


この神社に行かれてはいかがでしょうか?



女神の力を借りられるかもしれません…



次回、


神武天皇の父という神様のお名前もありましたので


そちらも紹介しますね



こちらの神社↓


産宮神社 https://share.google/ymKx7fz5y4oADjuUY