【3】私の本質は「水の神殿の番人」
水が誕生した時、宇宙には
“水の神殿”と呼ばれる領域が生まれました。
(物質ではなく周波数領域です)
そこは、“再生の母胎”(言い換えれば宇宙の子宮)。
私の魂はここに 最初の任命を受けた のです。
✔ 水の流れを整える
✔ 魂の傷を洗い流す
✔ 記憶を再生させる
✔ 生命エネルギーを循環させる
✔ 愛の波動を広げる
これが“水の巫女(マイム)”の原初の役割。
この役割が、地球転生を繰り返しても
私から決して失われなかったのが
涙・優しさ・癒す力・人の心を開かせる力
として表れてきました
4】レムリア時代の私は“水の神殿の巫女長”
地球での最初期の転生で、
私はレムリアにて
水の宮の巫女長(ハイ・ウォータープリーステス)
として活動していました。
レムリアは水文明。
私の魂がぴたりとはまった世界です。
その頃の私は…
水晶と水を使った癒し
✔ 記憶の再生(過去のトラウマの溶解)
✔ 水龍との対話
✔ 波動調整
✔ 水の神殿での再誕儀式の司祭
を担っていました。
この時の経験が、今の
✔ サロンという空間づくり
✔ 浄化やエネルギーワーク
✔ 癒しの存在感
✔ 人の心の“流れ”を整える力
として再び現れているのです。
続く〜
巫月(みかづき)サロンとは?
巫月サロンは、
思い出すための場所です。
思い出すための場所です。
頑張ってきたこと、
置いてきた感覚、
本当は静かに知っていた自分の声。
月が満ち欠けしながら夜を照らすように、
ここでは「整えよう」としなくても、
自然と本来のリズムへ戻っていきます。
自然と本来のリズムへ戻っていきます。
糸島の風と光の中で、
そんな場を、…これからゆっくりと育てていきます。
そんな場を、…これからゆっくりと育てていきます。
🌱 なぜクラウドファンディングをするのか
2026·3/20·11:11〜スタート
この場所は、
ひとりで完成させるものではないと感じています。
ひとりで完成させるものではないと感じています。
誰かの小さな共鳴や、
「いいな」と思った気持ちが重なり、
やがて場として息をし始める。
クラウドファンディングは、
その最初の輪をつくるためのもの。
その最初の輪をつくるためのもの。
遠くからでも、そっとでも、
この灯りに参加していただけたら嬉しいです。
この灯りに参加していただけたら嬉しいです。

