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【私がレイビレッジに“呼ばれなかった”理由】

〜巫月サロンが生まれるエネルギーとの違い〜**

最近、「兵庫県のレイビレッジ行かないんですか?」
と、何人かの方に聞かれました。

レイビレッジはゼロ磁場と呼ばれ、
龍神様の力が強いとても素敵な場所。

でも──


不思議なことに、私はそこへ行こう!と心が動いたことがありません。

タイミングがあったのに行かなかったり、
興味が湧かないまま流れてしまったり…。

今日はその“理由”を
スピリチュアルに偏りすぎず、
わかりやすく書いてみようと思います。


① レイビレッジは「地球の磁場(地龍)」の場所

レイビレッジの中心になっているのは、

  • ゼロ磁場

  • 地脈

  • 大地の龍

  • 地球エネルギーの調整

こうした “地球側のエネルギー” です。

地に根づく力、
身体を整える力、
磁場による調整など──

とても大切で、必要としている方も多い場所です。


② 巫月サロンは「宇宙の大元(上の光)」から生まれている

一方、私が導かれている巫月サロンは、
地球の磁場ではなく、

“宇宙の大元(おおもと)”から降りてきている光のプロジェクト。

方向性が全く違います。

レイビレッジが 下(地球)から整える場 だとしたら、

巫月サロンは
上(神界・大元)から降ろす場。

扱っているエネルギーの“階層”が違うのです。



③ 私は「地龍担当」ではなく “神域担当” の魂

人には生まれつき、
得意なエネルギーの方向があります。

・霊を視る人
・ゼロ磁場を感じる人
・土地を整える人
・ご先祖や地龍を扱う人
・高次元を受信する人

どれが良い・悪いではなく、
ただ“担当分野”が違うだけです。

私は完全に、

**天(神々・大元)→地上

という縦の光をおろすタイプ** で、

地龍やゼロ磁場とは担当が違います。

だから、レイビレッジに
“魂のアンテナが反応しない” のです。


🌙 ④ 呼ばれていない場所には、無理に行かなくていい

スピリチュアルではよく

「呼ばれたら行く」
「行く流れになる」

という言い方をします。

私はレイビレッジに
まったく呼ばれない。


それは、

**「あなたの道はそこではないよ」

という宇宙からの優しいナビゲーション。**

その代わりに、はっきりと呼ばれる場所があります。

  • 三輪山

  • 糸島

  • 宗像

  • ハワイ

  • 高千穂

  • 大阪の神域

これらの土地は、
私の体も心もすぐに反応します。


⑤ 巫月サロンは“光の神殿”として創られる場所

レイビレッジは、

地球の力を体験する施設。

巫月サロンは、

上からの光を地上に降ろす神殿(サンクチュアリ)。

どちらも素晴らしいのですが、
全く別の役目を持っています。

巫月サロンは、

  • 神域の光

  • 龍脈(海・天)

  • 女神のライン

  • 大元の導き

  • 人が本来の自分に戻る場

これらが重なる“縦の神殿”として計画されています。

だから私は、
地球型の場所に強い興味を持たないまま、
自然と自分の道へと進んでいきました。


💠 ⑥ おわりに

レイビレッジに興味がある人は、
その道を歩く魂のチーム。

私は、巫月サロンという
**“大元の光を地上に降ろすプロジェクト”**の担当。

必要な場所は人によって違うから、
呼ばれる場所が違って当然です。

あなたが
「どこに行くと心が静かになるのか」
「どんな場所に惹かれるのか」

それも魂のナビゲーション。

比べる必要はなく、
ただ自分の道に素直でいればいい──

そんな風に感じています🌙✨


🌟 **レイビレッジ × 巫月サロン

① レイビレッジ
  • 地球の磁場(ゼロ磁場)

  • 地龍・地脈

  • ピラミッド構造

  • “下(地球)→上(人間)” のエネルギー調整

  • 体感型のヒーリング場

地球の“横方向のエネルギー”を扱う場所。


② 巫月サロン

  • 天界・大元・神界

  • 白龍ハクの縦軸ライン

  • 丸・神殿・光が降りる構造

  • “上(神)→私の身体→地球” の光の流入

  • 意識と魂の覚醒センター

宇宙の“縦のエネルギー”を扱う場所。


🌕 まとめると…

🔻 レイビレッジは

地球の気(地龍)を整える “横型の場”

🔺 巫月サロンは

宇宙の光(大元)を降ろす “縦型の場”

つまり 方向性も役割も全く別のプロジェクト
です




あんなにイケメンちゅーのさとうみつろうさんに、何故私が傾かないのか?



納得です