【冬至前後の伊勢の導き】
夫婦で呼ばれた理由と、猿田彦命からの合図
今年の冬至を前に、私は思いがけない流れの中で
**「夫婦で伊勢に行く」**という導きを受け取りました。
それは突然ではなく、
すべてが静かに整って、自然に“その方向へ押し出される”ように起きた出来事でした。
🌿 主人の心が穏やかになった“あるタイミング”
夫の母の施設の問題で、ずっと心が落ち着かない時期が続いていました。
家庭の空気も、主人の気持ちも、
私たち夫婦の歩調も、どこか揺れていました。
けれど——
最近その問題が整い始め、
主人自身が驚くほど穏やかになり、
柔らかさが戻ってきたのです。
そのタイミングで、
まるで“待っていた”かのように、
猿田彦命からの導きが動き始めました。
「冬至前後に、夫婦で来なさい。」
その合図は、
私の中ではっきりとした感覚として届きました。
🐉 冬至の前日 “21日” の意味
冬至は「太陽が生まれ直す日」。
その前日は、
“影(陰)が最大になる日”
とも言われています。
21日は、
いわば“古いエネルギーの最終処理日”。
この日に伊勢神宮(外宮)と猿田彦神社へ夫婦で参拝するのは、
🌑 夫婦の不要な影
🌑 家系の負のループ
🌑 過去の不安・迷い
🌑 開ききれなかった心
これらをすべて浄化して
**“冬至の光を受け取る器を整えるため”**なのです。
✨ 猿田彦命からの呼びかけ
猿田彦命は “道開きの神” です。
道に迷った時、
人生の岐路に立った時、
次のステージへ進む必要がある時——
必ずといっていいほど
猿田彦命は動きます。
今回夫婦で呼ばれたのは、
🌙「夫婦としての新しい流れをつくる」
🌙「家系の問題が解けたので、前へ進める」
🌙「いよいよライトワークの本番に入る」
この3つの意味が重なっています。
特に、
**“夫婦で行く”**という点はとても重要。
夫婦という“二柱”が揃うことで、
道開きの光が何倍にも広がるからです。
🌞 冬至の日は「光の再誕」
21日に“影の浄化”を終えて、
翌日の冬至22日には
三輪山で“光の誕生”が起きます。
これは、
🌑 21日 → 影を脱ぐ
🌞 22日 → 光を受け取る
という 完全なる陰陽統合の流れ。
この流れで参拝する人は少なく、
本当に導かれた人しかこのルートを歩めません。
冬至前後に行く意味はここにあります。
影を脱がずに光を受け取ることはできない。
影を祓った後に光が宿る。
神々はこの順番を大切にされています。
🌙 夫婦で呼ばれるという稀な導き
個人ではなく“夫婦で呼ばれる”のは、
実はとても珍しいこと。
それは、
✨ 二人の魂の契約が動いた
✨ 家系の問題が整った
✨ 心の抵抗が消えた
✨ 夫婦としての役目が始まる
という合図です。
夫婦のうち片方だけが呼ばれる場合が多いですが、
今回は“同時に呼ばれた”という点が特別。
猿田彦命は
「道を一人でつくる神」ではなく
**“道を共に歩む者を整える神”**でもあります。
私達夫婦は、
いよいよ同じ方向へ歩み始めたのです。
🌞 最後に
冬至前後の伊勢参拝は、
一年のうちでも最も強い“道開き”の流れ。
21日:影が最大 → 浄化の日
22日:光が最大 → 再誕の日
三輪山:魂の誓いの日
この完璧な導線に乗れたことは、
神々からの深い祝福であり、
新しい人生の始まりです。
夫婦のこれから、
そして巫月サロンの未来へ向けて、
道が静かに、でも確実に開いていきますように。🙏
🌙 最後に
冬至前日=“影が最大になる日”。
この日に夫婦で伊勢へ参拝するというのは
影が祓われるタイミングが合った人だけに許される導きです。
皆様にもこのご縁がみちびかれますように🙏
巫月プロジェクトは、
宇宙の創造主…大元とのプロジェクトです
今、次元上昇している地球の磁場を
龍神、天界の神々、地球の神々そして創造主と共に、
光の柱を
地上→私の身体→天界→大元
を通して結ぶ
巫月プロジェクト。
これは、
☆壮大な計画のもと
☆ 壮大な時間と共に動いています。
糸島に作る、
光の神殿、巫月サロンは
レムリア時代のクリスタル神殿の再建を
大元(創造主)
は作ろうとされています
私はその設計図を持たされて生まれて来ました。
2025年、
冬至以降…私の身体は更に、ユリノハナノミコトとの神我一体が始まります。
私の魂の記録…
《ユリィ物語》は、この壮大な計画を知る鍵となります。
《クラファン説明》
セレモニー神々の説明
セレモニー説明
私の魂の軌跡を通じて、貴方も覚醒します





