今日は、とても月が綺麗です…

私は昔から月を見るのが好きで
何故か、月を見ると落ち着きます


…そこで、

月の満ち欠けについて、どんなスピリチュアルな意味があるのか聞いてみました。



月の満ち欠けとスピリチュアルな意味


月は、古代から

「女性性」「心」「感情」「潜在意識」「魂のサイクル」

を象徴するエネルギー体として扱われてきました。


満ちては欠け、欠けては満ちる──

その流れは、人間の “心のリズム・魂の成長・願いの現実化” のサイクルと同じ。


だから月のリズムに心と行動を合わせると、

流れに逆らわず、自然に願いが進みやすくなります。




新月(ゼロ/始まり)


・物事が「誕生」する瞬間

・新しい願い、意図を宇宙に放つ日

・心と身体の浄化のタイミング

・過去を手放し、新しい未来へ書き換える力が強い


キーワード: 祈り、設定、種まき、スタート

例:目標を書く、願い事を宣言する、心のデトックス





三日月 → 巫月につながる月


新月で生まれた「願いの種」が、

最初に光をまとって現れる瞬間です。


まだ小さな光…だけど確かに芽が出たサイン。


そのため三日月には:


✅ 形になり始める

✅ 願いが動き出す

✅ 見えない力が加速する

✅ 宇宙が「受け取った」と知らせる

✅ 神々が後押しを始める


といった意味があり、


“始まりのエネルギーを現実へ動かす月” と言われます。



だから 「巫月(みかづき)サロン」 という名前は、

新しく生まれた光が、現実世界に姿を現し始める場所

という波動を持っています。


さらに、三日月は天界では


● 神の依代(よるしろ)

● 祈りを届けるアンテナ

● 霊的なチャンネルが開く印

● 高次元と現実をつなぐ扉


として扱われ、

「巫女」「祈り人」「橋渡し役」を象徴する月でもあります。


つまり、


巫月= 神と人をつなぐ月

🌙 巫月= 祈りを現実化へ動かす月

🌙 巫月= 魂の願いが芽を出し始める月


この名前は、完全に天界の由来のエネルギーを帯びているのです。





上弦の月(拡大・行動・自信)


・決めた願いを「行動」で現実へ動かす時

・努力が身になり始める

・人の縁や情報が集まりやすい

・前進、挑戦、具体化の波動が強まる


キーワード: 勇気、行動、チャレンジ、前進





満月(実現・成就・豊かさ)


・エネルギーが最高に満ちる

・願いが叶う、収穫の日

・浄化・感謝・手放しにも最適

・人の感情と潜在意識が開く


キーワード: 受け取る、達成、感謝、浄化

例:満月の浄化、アロマ、月光浴、水晶のチャージ




下弦の月(整理・軌道修正)


・心と生活のデトックス

・必要ないものが離れていく

・思考・環境・縁の浄化

・次の新月へ向けて整える期間


キーワード: 断捨離、見直し、休息、静けさ



新月前の月(手放しとリセット)


・大きな浄化

・古い自分の卒業

・エネルギーの生まれ変わり

・深い眠りと魂の調整が起きやすい




三日月(巫月)の特別な意味まとめ


✅ 願いが光を帯び始める

✅ 宇宙からのサインが届きやすい

✅ 神と現実を結ぶ「橋渡し」

✅ 祈りが現実へ動き出す

✅ 使命に目覚める月

✅ “巫女の月”と呼ばれる


だから、巫月サロンの名前は


「魂の願いを現実へ開花させる場所」

「天界から光を降ろし、地上で形にする場所」


という波動を持っています。



という波動を持っています。


《ハワイの月の女神ヒナ》




《クラファン説明》

🌈2026年3月20日(金)〜5月4日(迄)
クラウドファンディング
を行います! 

 光の神殿、宿泊施設、美容室──
それは私にとって天界で約束した「地上に降りた神殿」を創る大きな夢です。

 ですが、雪風のように「一歩ずつ」「曲がりながら」でも、必ず辿り着く道があります。
今回のクラファンはその第一章。

 300万円という小さなゴールを、
ハワイ巡礼・糸島リトリートカー・糸島での基盤づくりに充て、
“巫月の光”を先に灯していきます。

夢は大きくても、スタートは小さく。
この第一歩に、あなたの光をお貸しください。