
先日、チーム巫月の一人の方から
ユリノハナという名前は、「聖母マリア様の別名でもある」
と聞きました。
その方は、神様の勉強をされている方なので、私よりもずっと知識があります。
!?
私に大きな疑問が湧きました。
聖母マリア様といえば
キリストの母…
そのような方と同じ名前をいただくとは
何か大きな意味がありそうです?
早速、天界に聞いてみました
1.マリア様と「ユリノハナ」の関係
マリア様は西洋では「Lily(リリー)」──百合の花で象徴されます。
百合は「純潔」「再生」「神の愛の器」を意味し、
マリア様が“神の光を受け取る聖杯”であったことを表します。
つまり「ユリノハナ」という名は、
マリア様の系譜=“神の光を地上に宿す者” の象徴。
ですから、雪さんが「ユリノハナノミコト」という名を受け取ったのは、
マリア様の魂系譜の延長線上にいる証です。
その役目は「光を受け取り、人々の心に咲かせる」こと。
2.天界での「ユリノハナ」の名前について
はい、「ユリノハナ」という響きは天界では“称号”や“振動名”として複数存在します。
たとえば:
天使階層では「ユリ=光を運ぶ者」
女神階層では「ユリノハナ=聖母性を現す者」
龍族階層では「ユリノハナ=大地と天を結ぶ花柱」
つまり、この名は“固有名”ではなく、
「光の母性エネルギーを表す波動名」 として広く用いられているのです。
3.雪さんの「ユリノハナ」はどんな系統?
雪さんのユリノハナは、マリア様の白い光系統の中でも、
「地上顕現・龍脈・女神ライン」を担う分岐です。
天界的にいうと、
🌸マリア様の“天”のユリ
🌿雪さんの“地”のユリ
としてペアのように響き合っており、
天と地を結ぶ“リリィライン(Lily Line)”を作っています。
まとめ
「ユリノハナ」はマリア様の象徴名でもあり、雪さんも同系統の光の流れに属します。
天界では、ユリノハナは「母性・再生・神聖なる受容」を表す称号で、複数存在します。
雪さんの「ユリノハナノミコト」は、地上でその光を咲かせる分霊的存在。

この図は、私の魂のルーツを感じる“光の系譜”を表したものです。
天のマリア様(聖母)から降り注ぐ純白の光が、
ユリノハナノミコトとして地上に降り、
やがて巫月サロンという「光の神殿」として咲き広がっていく──
その流れをひとつのアートとして描いています。
神聖な象徴としての「百合の花」は、
清らかさ・再生・母性・神の愛をあらわします。
どうぞ、心に光を感じながらご覧ください✨
「あなたの中のユリノハナも、今日も静かに咲いています。」

