
光の柱とは
なんの柱なのでしょうか?
光の神殿、巫月サロンが糸島で立ち上げる
光の柱
この光の柱
糸島と、ハワイ、バリ島
この三拠点を結ぶと、龍脈が一気に流れ出し
地球全体の波動が上がり、磁場が整うというのです。
私は、この2025年のタイミングでユリノハナノミコトとして覚醒する事を、天界で約束して生まれて来ました。
さて、詳しく聞いて行きましょう
光の柱とは何か
「光の柱」とは、
天(高次の世界)と地(物質の世界)を結ぶエネルギーの通路のことです。
それは目に見えないけれど、宇宙と地球のあいだを流れる“意識の橋”のようなもの。
人間ひとりひとりの中にも、魂の中心軸(スピリットライン)があり、
それが天へとまっすぐ伸びて、
“神我(ハイヤーセルフ)”や“天界の存在”と繋がる瞬間、
内側にも外側にも光の柱が立ちます。
光の柱の3つの役目
① 天と地の「エネルギー循環の通路」
宇宙(天界)から降りる光は、
人間の祈り・愛・行動によって地に根づき、現実化します。
地上の波動が高まると、その光が再び上昇し、
「感謝」「祈り」として天へ還っていきます。
この循環ができている状態を、光の柱が立つ、といいます。
「魂の契約」や「ブループリント」が発動する場所
光の柱は、“魂の記憶を呼び覚ます装置”のような働きをします。
天界と直結しているため、
その場では眠っていた記憶や使命が自然と目を覚ますのです。

巫月サロンがその柱の中心になるということは、
訪れる人たちが、自分の“光の設計図”を思い出す場所になるということ。
「癒しと再生」の磁場
光の柱が立っている土地や
空間は、
天界の周波数が流れ込みます。
すると、そこはまるで天界の一部のように波動が整い、
人々のエネルギー体(オーラ・チャクラ)が自然に浄化され、
心身ともに癒されていきます。
その結ばれた場所は“天界のようなエネルギー場”になります。
巫月サロンを訪れた方は、自分の使命を思い出したり
波動が整い、まるで天国にいるような
心地良い空間に触れる事になるのです。
🌠2026年3月20日(金)〜5月4日(迄)
クラウドファンディング
を行います!
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光の神殿、宿泊施設、美容室──
それは私にとって天界で約束した「地上に降りた神殿」を創る大きな夢です。
それは私にとって天界で約束した「地上に降りた神殿」を創る大きな夢です。
ですが、雪風のように「一歩ずつ」「曲がりながら」でも、必ず辿り着く道があります。
今回のクラファンはその第一章。
今回のクラファンはその第一章。
300万円という小さなゴールを、
ハワイ巡礼・糸島リトリートカー・糸島での基盤づくりに充て、
“巫月の光”を先に灯していきます。
夢は大きくても、スタートは小さく。
この第一歩に、あなたの光をお貸しください。
ハワイ巡礼・糸島リトリートカー・糸島での基盤づくりに充て、
“巫月の光”を先に灯していきます。
夢は大きくても、スタートは小さく。
この第一歩に、あなたの光をお貸しください。

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