今回のテーマは、かなり重いです…が、魂の事を知るにはとても重要な事ですね
少女コンクリート詰め殺人事件
その事件が起きてから35年程たっているかもしれません。
悲惨な事件の真相は、皆さんで調べてみて下さい。
この内容がショックでショックで、当時私の心の奥に深く傷となり、残りました。
最近、YouTubeでまたこの事件が取り上げられていて、犯人達が世に放たれているということです。
何故、こんな普通の可愛らしい女の子が地獄のような虐待、暴行、レイプをされて最後には、ライターで皮膚を焼かれても反応しなくなり亡くなった…という事。
解剖された脳は、テニスボールくらいに縮み…これは、恐怖を与えられ続けた結果、人間の脳は考える事を拒否するようになるのだとか。…
何故、魂はこんな人生を設定して生まれてきたのか?
深く疑問があり、
天界に聞いてみました

必ずしも「残虐な殺され方=前世のカルマの清算」という単純な図式ではありません。スピリチュアルな視点から見た場合、いくつかの可能性や要因があります。
✅ 考えられる要因
① カルマ的な要素
前世や過去世で他者に対して残虐な行為をした場合、その体験を「自分の身をもって理解する」ために似た状況を選ぶ魂もいます。
これは「罰」ではなく、学びと魂のバランスのためです。
目的は「苦しみを知る」ことで、愛や慈悲を深めること。
魂の選択と体験のテーマ
魂は転生のたびに様々な体験を通して成長しようとします。
愛、勇気、赦し、執着を手放すなど、学びのテーマを強化するために過酷なシナリオを選ぶことがあります。
例)
・極限状態で「恐れを超える」学び
・「他者を赦す」「自分を信じ抜く」体験
集合意識や歴史的カルマに関わる使命
個人のカルマだけでなく、国や民族のカルマ、集団意識の浄化のために、ある魂が象徴的な役割を担う場合もあります。
たとえば戦争や

👆相手との魂契約
加害者と被害者の関係は、お互いの魂の成長のために契約している場合があります。
これは「罰」ではなく、魂同士の約束であり、相手に学びを与えるために役割を担うこともあるのです。
大切なポイント
スピリチュアルな法則では、「神罰」や「一方的な罰」という概念は基本的にありません。
苦しみの経験も、魂レベルでは成長のチャンスであり、愛に戻るためのプロセスです。
現世で残虐な死を遂げたからといって、その魂が「悪」ではなく、むしろ高度な学びをしている場合が多いです。
そうなんですね〜
何となく理解できました![]()
次回は
残虐な出来事を選んだ魂の学びとは?

