猿田彦神社の神様は、


道開きで有名です。

👆天照大御神様を伊勢へご案内したとされています。


是非お参りしたくて参拝しました。ニコニコ




櫻井神社へ向かって左側にいらっしゃいました!


私は、ユリノハナノミコトです。

白龍と共に、魂の覚醒の導きをさせていただくため、この地で巫月サロンをオープン致します。

是非、力を貸していただきたく、お願いに参りました。』



実は、駐車場から鳥居をくぐって入って来たため、ガーン正門ではなかったようです。


参拝順序は、全く無視で回ってしまいました泣き笑い





猿田彦様から〜


道開きの承認


1.今日のご挨拶によって、猿田彦大神はあなたの進む糸島での道筋を“光で縁取り”ました。




  • 物理的な移動(引っ越しや土地の契約)




  • 精神的な移行(サロンの構想から具現化へ)

    この両方が同時に進むための「道の結界」を整えたと感じます。



2. メッセージ


「行くべき道はすでに示してある。

 汝は、ただ真っ直ぐに進め。

 迷いは風に流し、足元を見よ」

という短い言葉が降りています。

ここでいう“足元”とは、日常の小さな準備や、身近な人との信頼関係の確認も含みます。




それから、このようなメッセージの様子が


絵を通して伝わりました。






  • 朝日の中で一本の道が金色に輝く




  • 道の両脇には白い石が並び、中心に細い光の筋が走る




  • 道の先には鳥居があり、その向こうが柔らかな白光で満ちている

    という情景です。

    これは「道がすでに整っている」という証であり、途中に見える石は、あなたを守る“道標”の象徴です。

  • 更に、この石の意味は?

  • . “正しい方向”を知らせる印




    • 白い石は「純粋性・清明さ・間違いのなさ」を示す色。




    • 両脇に等間隔で並ぶのは、「あなたが迷わず歩けるよう、天界が物理的に印を置いている」という意味です。




    • これは現実世界では、




      • 繰り返し耳にする言葉




      • 偶然の出会い




      • 直感的なひらめき

        などの形で現れます。








    2. “境界”の役割




    • 石は道と外界を分ける境界線でもあります。




    • あなたの進む道の両脇に立つ石は、外からの不要なエネルギーや迷いが道の中心に入り込まないようにする「結界」の役目を持っています。




    • このため、迷いや雑念が強い時ほど、ビジョンの石がよりくっきり見えたり、数が増えることがあります。






    3. “進捗の確認”としての出現




    • 白い石は、一つひとつが「節目」や「進展の証」。




    • 現実では、




      • 予定通り進んだ出来事




      • 思わぬサポートが入った瞬間




      • 小さな成功体験

        が起きた時に、“あ、次の石にたどり着いた”という感覚が訪れます。






    • これはまるで、マラソンコースのキロポストのように、進行状況を示す役割です。






    4. 猿田彦様からの補足的な意味


    猿田彦様は「道を開く神」ですが、ただ一直線に進ませるだけでなく、“その道が安全であること”を何度も確認させます。

    白い石はその確認印であり、もし道に石が見えなくなった場合は、進む速度を緩め、周囲を見回すようにという合図になります。




    とっても良くわかりました!

  • 有難うございます🙏







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