6月24日(金) トレード記録
勝敗 : 14勝0敗
成績 : +80.2pips
こうやって見ると今週では一番まともな成績。
実際やっていてそんな意識がないというか、どうもしっくりこない相場でそこまで自信を持ってエントリー出来たのが少なかった。
ユロドル:4回(買い 2)
ドル円:3回(買い 1)
ポンドドル:2回(買い 1)
ポンド円:2回
豪ドル円:2回
ユロ円:1回
取引回数はこんな感じ。
売りが10回で、買いが4回。
中身をみると、一番獲れたのが豪ドル円の買い、二番目がユロドルの買い。あとは鼻くそ程度しか獲れてない。
てか、買いの方が獲れてるのが不思議。どっちかって言うと今日は下げ下げ相場っぽいからなんで売りで獲れてないんだってことか。
多分、エントリーの場所が悪い。
戻りを待ってって戻ってこなくて先走って売ってちょっと踏み上げられて戻ってきたとこを決済とか。
ガクン!って落ちる前の兆候が何度かあって分かったはずなのにそこでは入れず、その落ちた後入って微益っていうしょーもないパターン。
逆に反発しそうなパターンは分かったから、そこできちんと入れてるからそこそこ獲れてるんだと思う。
だから、初動で自分の思った方に行かないと、そのポジション自体に自信がなくなって、すぐ微益で逃げちゃうっていういつものパターンか。
これなんとかならないかな。
エントリーの場所を気をつけることと、今日思ったのは、今までのサポートを下抜けてきました、止まりました。揉み合ってます。で、ここで売ってた。これがダメなパターンで、ここから数時間持ってれば色々あって大きく落ちる場面もあるんだけど、実際はこの後もみ合って、それまでのサポートのとこまでまた上がってた。ユロドルとか。で、その後また下げてきて、今度はそのもみ合ってた処を下抜けてもう一段下で止まる、みたいな。
ま、ダウ理論か。
なんか、焦るのか、生き急ぐのか、分かんないけど、どうも局地戦になってしまう傾向があるから、そこ要注意だと思う。
そこの数Pipsなんかどーでも良くて、その上まで戻ったら売ろうよって話なんだと思う。
その反発を期待して買うのは、相当自信がある時以外は駄目だと思う、ちなみに。