こんにちは!アールです。
ぎんぎつね2話、
いやー・・・よかったですね~( ´艸`)
銀太郎かわいいよっ!かわいすぎだよっ!
・・・はい、復習いきましょう。
※ネタばれ注意!
ぎんぎつね 2「譲り合うように」

ユ「こないだはありがとね」
ま「池上さん、こっちこそ」
体育の授業中、おしゃべりしていると・・・

ひ「そこ、いつまで騒いでるの?」
ユ「いいじゃん、どうせ自習なんだしさ、硬いこと言うなよ、船橋ー」
ひ「はぁ、このさいだから言わせてもらいますけど、あなたみたいな協調性のない人は、みんなにとって迷惑なのよ」
ユ「はぁ?」
と、いやーな雰囲気・・・
船橋日輪子
父を代議士に、母を茶道家元に持つお嬢様で、優等生。生徒会副会長。

銀太郎に今日あったことを話すまこと。

ま「そりゃあ、船橋さんからみたら私なんかダメなんだろうけどさ、でもなんであんな事言うんだろう。」
銀「(あくび)」
ま「でもまあ、これから船橋さんにそう思われないようにすればいいんだもんね。よーし、がんばろう!」
銀「こーの、偽善者。ほんとは、その女に言われたことにむかついたんだろうが。いい子ぶらないでそういえよ。」
次の日・・・
先生 「おい、船橋。6組だけだぞ。レポート出てないの。お前に頼んだよな。らしくないぞ、早く持って来いよ。」
ひ 「え?はい・・・。」
石井たち「くすくす」
(↑ユミといつも一緒にいる人たち)
ひ 「石井さん、さっきあなたが代わりに持って行くって。」
石井たち「えー、私そんなこと言った~?人のせいにしないでくださーい」

まことの回想

石井たち「ふなばしー、あたしらが持っていくよー。いそがしいっしょ?」
ひ 「ありがとう、たすかるわ。」
船橋さんを助けてあげようと思ったまことだったが、結局助けられず・・・
神社に帰宅

ま「私、偽善者かな」
ま「(愚痴割愛)ごめんね、ぎん。また愚痴って。」
銀「ばーか。いいからぶちまけちまえよ全部。」
ま「でも、銀太郎は聞くの嫌なんでしょ?」
銀「俺はなぁ、聞かなかった事にしてやるんだよ。」
ま「うん」

ひ「霧島先輩、今年度の生徒会活動費の予算表です。」
き「さすがはやいねぇ。それよりさぁ、このあとお茶でも・・・」
(↑生徒会長)
ひ「では、お先に失礼します。」
き「・・・ふーん、てれちゃってぇー」

ユ「さえきー、今日さ、冴木ん家泊めてー。親とけんかしちゃってさぁ。他のやつらみんなダメっつーのよ。」
ま「あ、うん。別にいいけど。」
ユ「やり~!」
ま「(まあ、ちょうどいっか。船橋さんのこと話してみよう。)」
帰る前に、トイレに寄るまこと

石井たち「あ?冴木か。」
ま 「・・・船橋さん。」
まことも巻きこまれる。
ひ 「用があるのは私で、冴木さんじゃないでしょ!あなたたちの意見はちゃんと聞きます。でも、こんなばしょで・・」
石井たち「あんたのそういうところ、ほんとむかつくのよ!」

石井 「霧島先輩もどうしてこんなやつ・・・」

ユ「なにやってんの?」
ユ「なーに、こんなところで。船橋しめてんの?で、冴木までなんで?」
石井たち「ほら、あんた相当こいつにむかついてたじゃん、だからあたしらが。冴木はたまたま・・・」
ユ「はぁ?船橋にむかついてたのは私で、あんたら関係ないじゃん。」
石井たち「い、いやー・・・」
ユ「人の問題に首突っ込むのやめてくんなーい?つか、どーでもいいけど、先生来るよ。」
石井たち「や、やだ・・・(退散)」
ユミちゃん→誤解されやすいタイプ?
ひわこ→家がいいからと、期待されるのが嫌だった。

ひ「はっ、やだ私・・・ごめんなさい、わたしったら・・・」
ユ「さめた顔して、感情なんてないんだっておもってたら、案外普通なんじゃん。」
ま「今日船橋さんもうちに泊まんない?いいよね、ユミちゃん?」
ユ「いいわよ、別に。」

ま「ご、ごめんね。ユミちゃん。」
ユ「あんたなんでなきそうになってるのよ?」

三人仲良し、めでたしめでたし。

銀「ちょっと見といてやったよ。おまえらさ、結構長い付き合いになるぜ。」
ま「銀太郎、」
銀「なんだよ」

ま「ありがと。大好き。」
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いやー、今回もいい感じでしたねーヾ(@°▽°@)ノ
ユミちゃんかっこいいー(≧▽≦)
あと、生徒会長wwでしたね。
「偽善者」っていってたじゃないですか、あそこで"シンフォギア"の"響"思い出しましたねw


「そんなッ! 話せばわかり合えるよッ!」
「戦う必要なんか――」
「偽善者ッ!」
「この世界にはあなたのような偽善者が多すぎるッ!!」
銀太郎も相も変わらず萌えるデスし・・・
あ~最高!(///∇//)

