カーテンから射し込む月明かり。
 
月夜の晩には、
特別幸せを感じて眠りにつけた。
 
 
生きることに哀しみがともなわない人生はどこにもないと何かの物語で読んだ気がしたけれど。
 
どんなに傷ついたとしても、生き方だけは失ってはいけないと思えた今日。
 
 
自分を見失ってしまうほどの
恋愛をしたんだ。
これは、大恋愛だったんだわたしの。
 

 

via yukiiro
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