「三助」しました | エステサロンオーナーが本業と母の介護を両立させた在宅ワークのすすめ

エステサロンオーナーが本業と母の介護を両立させた在宅ワークのすすめ

体が資本の仕事は一寸先は闇、いつ何があってもあわてない
もう一つの収入源を確保することで安心が手に入ります

「三助」って知っていますか?


多分若い方は知らない言葉

今や、「死語」となている言葉でしょうね。


エステサロンオーナーが本業と母の介護を両立させた在宅ワークのすすめ
昔、住民の多くが「銭湯通い」が日常だったころ、

銭湯利用者の背中を流す事を職業にした方

をいいます。



今は、スーパー銭湯や、健康センターに行くと

「韓国あかすり」などのメニューがあります。


私も週に何日か、その「三助」をやります。


タンクトップに短パンはいて、

ハチマキして・・・・


94才の母の介護の一環デス。


通常、訪問介護で、入浴サービスがありますが、

母は、まだ見知らぬ方に「裸体」を見せるのが嫌~~


というので、私が、入れます。


今の時期、私のほうが、背中を汗が滴り落ちる状況の中、

肉体労働デス。


でも、きもちいい~~~という言葉に救われながら・・・



こんな状況ですから、当然、外に働きに出る事は困難ですよね。


とにかく、母が満足に人生を全うできるように、

それだけを励みに頑張っています。


こんな生活を支えてくれているのが、

母の介護と、本業の間にできる在宅ワークなんです。


もし興味がありましたら、こちらを・・・

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